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窓から国道に向けて

投稿者:マウンテン
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2002/07/24 21:17:18 (Fum5COTl)
昨日の夜俺のアパートで彼女とテレビを見ていてキスから全裸にしたとき露出NGな彼女をちょっとだけトライさせてみました。2人で国道に向いた窓のところにたってカーテンの隙間から彼女の顔だけ出させて触ってみました。薄消しビデオを嫌がりながら見てても白いマン汁をたらすような子なので「やだよ、帰るよ!!」とかいいながらも濡れてきてました。俺は彼女の濡れはじめのマン汁の味が大好きなのでちょっと手にとってなめようとしたらワレメに触った瞬間に彼女はほんのちょっとだけうっとりした顔をしました。最近俺がやたら露出に誘うので外でとか車の中でとか胸・マ●コを触られるのを嫌がっていたんだけどやっとこうゆうときの気持ちよさそうな表情を見たような気がしました。「お前の一番気にいってるバイブ持ってきてやるよ」と言って、外を見続けさせながら後ろから入れてやりました。最初はスイッチは入れづに浅く出し入れしました。国道を走る車が赤信号でアパートの前あたりに停車するのを見たり、ななめ向かいにあるコンビニに出入りするひとを見たりしていたら俺のほうが興奮しちゃいました。「カーテンに隠れてこんなことしてんのみんな分かるかな?」「知らないよぉ、もうっ!」耳にキスしてあげたら「ハアッ」「気持ち良い?」「わかんないよ、アッ!クッ!」バイブオナニーは大好きな彼女なので気持ち良いことには変わりないみたいです。バイブを深く入れてあげると彼女はいつものセックスの様に自分で好きな角度になるように腰を動かし始めました。「スイッチ入れるね」「フンッ!フンッ!クウーッ…!!」「すぐいっちゃうからまだクリにはバイブ当てないからね」「やだ、そうゆうのやだ」「どして?」「どしても!」「ほら、ちゃんと前向いて。顔だけだから」彼女がチ●コをもみ出したので俺もバイブを少し強く出し入れしてあげました。「先走り汁出てきてるよ」って言ったんで「大好きなんだから舐めなよ、外に向かってだよ」と言ってやりました。「こんなの好きなの?ねぇこんなの好きなの?」「好きだよ。前から露出したいって言ってたじゃん」俺の方と外の方を気にしながら先走り汁を舐める彼女「舐めたよ。舐めたよ。」「どう?コンビニの人見てた?」「知らない!ねぇ、もうベッドでしようよぉ。」「だめ、それよりももういきたくなったからそんなこと言ってるんだろ?」言葉攻めに弱い彼女、クリにもバイブを当ててやった。「アンッ!アンッ!」「もう言えるだろ。いつもみたいに言ってみな」「オッ…オマ●コッ。」「もっと大きい声でいつもみたいにたくさん」「オマ●コ気持ちいい!私のぐちょ濡れオマ●コ!潮吹きオマ●コ!」「すっごい可愛い声!!俺そうゆうの大好き!!そうゆうお前大好きだよ」「ほんとに?ねぇほんとに?こんなの好き?」「好き好き。ほら顔だけ外に向いててやらしいよ」「アアアッ!!」ふと思い立ってレースのカーテンを引いて上半身を透かして露出させてみた。「いや!見えちゃう!!」「何が?」「胸!」「ちがうだろ。いつもみたいに言ってごらん」「私のぉ…私のぉ…勃起乳首ぃ」「ねぇほんとにチャンと言わないといかせてやんないよ」「勃起乳首丸見え!!勃起乳首丸見え!!アアアッ!!いかせてお願いもういかせて!!」「自分でオナニーしてごらん。」座椅子に座ってオナニー見物することにした。「 ほら俺には股おっぴうろげてケツの穴みせてごらん」彼女が一番はづかしい所。「アグウッッ!!クハアアッッ!!」「気持ちいいんでしょ?」「うん!」「だったら外に向かって色々言ってごらんよ」「勃起乳首!勃起乳首!コリコリビンビンの勃起乳首!!」「●●の大好きな潮吹きションベンたれマ●コ!!」「チ●ボコ!ぶっといチ●ボコ!どろどろザ●メン!あたしのマン汁に混じってグチョグチョ!!」いつもベッドで言わせてる言葉が次々と出てきてる。「ハアン、ハアン。ねぇ変?あたし変?」「ううん、すっごい可愛い!」「ねぇ好き?あたしのこと好き?」「大好きだよ」「じゃあ、見ててね!見ててね!!」彼女は大きく足を広げて俺にしっかりとオ●ンコを見せた。どんどんバイブを出し入れしていくスピードが上がっていく。「ああ!またションベン出ちゃう!出ちゃう!」彼女は感じすぎるとチビるタイプ。プンとションベンの匂いがしてきた。「オマン…オマン…ああっ!!オ…オ…オ…オマン…コォ…」「ハアアアアアッッ!!」とつぜん手が止まって少しのけぞった。いくところだなと思って見ていると「ああっ!今…今…目が!!目が!!アクウッ!!!」何を言ってるんだろうと思った瞬間「ボタボタボタ」と音がした。彼女の痙攣している腰から太股を伝ってションベンと潮が床に大量にこぼれていた。彼女は土下座をするように窓際にしゃがんでしまい何も言わなくなってしまった。俺はティッシュとかで床にこぼれた彼女のモノを拭いたりしていたんだけど、彼女はその後30分程その場にうずくまって「ああ…」「あたし…あたし…」とかうなされるように言っていた。後で聞いた話だけど、国道の交差点で停車中の車のドライバーと目が合ったような気がした瞬間頭が真っ白になってしまたそうです。じっと自分のことを見ているような気がしてきて「乳首を隠さなくちゃ」って考えた時「乳首」って言葉が引き金になったそうです。

 
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