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2002/06/30 15:18:03
(TDZNxO9c)
私は38歳の会社員です、私の趣味は電車の中で見ていただくのが趣味です、
電車はすいている方が望ましく、昨日総武線快速で東京から千葉へ行きました、
昼過ぎなのですいてます、後部車両からゆっくりと歩いたら2人がけの所に、化粧の濃いおばさん(60歳ぐらいかな)が女性誌を読んでいたのでその前の席に座りました、もちろんノーパンで自分のPを短パンの右側にしておくと、普段と違うので刺激があります、短パンは太めなので立ったチンコは脇から、前のおばさんからは
丸見えです、でも中々見てくれません、私は大きく咳払いをしました、するとおばさんは私のほうをチラッと見ました自然とわたしの短パンのすそから出ている。
立ったチンコに目が着ました、私は気が付かない振りして新聞を見ています
さらに足を広げ、ますます立ったチンコを見易いようにすると、オバサンも
気が付かれない様に、うまく見ます、私はもう我慢が出来なくなり、短パンの端から手を入れチンコをモロに出してゆっくりとしごき始めました、左手では新聞を
持っていながら、オバサンをチラチラと見ます、オバサンはこちらにきずかれまいと、やはりチラチラと目を見開いてみていますッと、その時何を思ったかおばさんは私の隣に座り、立っている私のオチンチンを優しく触ってきました、驚いて目と目を合わせると、少しにっこりとして今度は私のチンコをしゃぶり始めました
心臓がバクバクで今にも破裂しそうです、私が「行くー」と言うとオバサンはしゃぶりながら2回ほどうなずきました、同時にドックンドックンと音を立てながら、
オバサンの口の中で果てました、