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2002/06/24 21:12:48
(imqRmpA7)
高校生の時、隣のアパートの2階に女子大生が住んでいました。
私は我慢できなくて、ある夜女子大生が帰宅するのを見張っていて
2階の自室から屋根つたいに彼女の部屋のすぐそばまで行き
屋根の上に全裸の体を横たえてオナニーしていました。彼女が
帰るとすぐ雨戸を閉めるのを知っていたからです。
部屋の鍵を外す音がして部屋の電気がつきました。私はもう
興奮しておちんちんがピンピンになり、透明なオツユが溢れ出して
おちんちんがヌルヌルになってしまいました。そうなると余計に
感じてしまい、もうイキそうです。私は恥ずかしく顔を隠して
いましたが、彼女が窓を開けて、ハッと息を呑む気配がした途端、
もう我慢出来なくて激しく射精しました。
その後随分長い間、音もせず彼女が動く気配も無かったので
ヌラヌラのおちんちんを握り締めて全裸のまま横たわって
いました。恥ずかしさと後悔で動くことも出来ませんでした。
永遠の時が流れたような気がしましたが、やがて彼女が雨戸を閉める
音がしたので、やっと起き上がり部屋に戻りました。