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2002/06/08 01:06:05
(dz8JnODA)
大学生の頃ですのでかなり前の話になりますが・・・
よくエロ本を購入していた小さな本屋でがありました。
ある日、いつものように新しいエロ本を物色していると、
3人の女子中学生が入って来て、立ち読みを始めました。
しばらくの間、女子中学生の様子を伺いながらもエロ本を
物色していましたが、ふと「見せたい」という気がよぎり、
女子中学生達のいる棚の列へと移動しました。
2人の女子中学生は背を向けてしゃがんでおり、1人だけが
こちらを向いて立っていたので、ファスナーを全開にして、
まだ柔らかい皮が被ったままのPを取り出しました。
本から目を離し顔を上げた彼女は、はみ出たP気が付き、
すぐに俺の顔を見て、又、Pへと視線を移しました。
彼女は2人の友達には教える事なく、1人で俺のPへと視線を
向けていました。
当時、まだ童貞だった俺は異性にPを見られるのは初めてで、
彼女の視線を感じたPは、ムクムクと膨張を始めゆっくりと
上を向き始め、最大になると亀頭も3分の1程姿を現しました。
そこで、俺は皮をひっぱり完全に亀頭を露出させると、彼女は
更に驚きの表情を見せ、立ち読みどころではなくなったようです。
しかし、彼女は逃げる事も無く約15分の間俺のPを見つづけて
くれました。
逃げる事も騒ぐ事も無く、俺を露出の世界にすんなりと導いて
くれた彼女には今でも感謝しています。