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2002/05/25 02:33:22
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K子は、私のチン○を、口に咥え、美味しそうにほうばった。
「わーーK子やめなよー、周りから見られるから」そうよ、私帰る、こんな所、誰かに見られたら、私恥かしいから」と、N子がK子の腕を引っ張った、私の正面からチン○を咥えていたK子は、真後ろに尻餅をつき、ミニスカートの制服が、見事に両膝を開いた状態になった、「おー、K子のパンテー、紐付きピンクだよー、オソ○の部分が湿ってるよ」「嫌だ-でもホント、おじさんのチン○見ただけで、私のオソ○自分でも信じられない位、濡れていくのが解かったよ、ねーおじさんどうして?」
「いいんだよ、K子足を開いて、私にパンテー見てもらいながら、もう一度チン○咥えてごらん、K子も、見られる事で、もっとオソ○が濡れてくるから」私は早くK子にチン○をしゃぶって貰いたくて、チン○を、握り上下に揺すった、
「A未、N子、おじさんの横に座って、カバンを膝の上に立てて、回りから見えないようにカバーして」A未は「うんいいよ」N子はシブシブ座ってくれたが、N子の顔を
見ると、目が潤んでいるように感じた、K子は、嬉しそうに、私の手から、チン○を受け取り、左手で、チン○の下側の、ふぐりを優しく受け止め、右手でチン○を握り、上下にシゴキ、唇を、亀○にかぶせ、優しく吸い付いてきた、「あーおじさん
さいこうー、おじさんのチン○さいこうーに喜んでいるよー、A未、N子良くみていてよー、k子最高-のフェラチ○だー、あー舌が私のチン○の、亀○を、ナメクジのように、這いまわっているよー」、私は射精感を必死にこらえ、K子のパンテーの
腰紐を、左足にて紐解く様動かした、N子は私のこころみを、直ぐに理解し、私の
足が、パンテーの腰紐を、ほどき易いように、してくれ、見事に腰紐は外れ、ハラリと左側の覆いがめくれ、N子の開かれた両足の奥に、薄い陰○に囲まれた、オソ○が、キラキラと、陰水が満ち溢れて、オソ○の姿をあらわに、見せ付けて、くれている、A未、N子からは、丁度死角に成り、私からしか見えない、○学生のオソ○、
N子は、チン○を根元まで咥え込んで、私の目を見て、濡れた瞳で、ウインクし、
自分の、オソ○に左手を、人差し指と、中指で、ゆっくりと、オソ○を開いて、私に見せつける、私はもう限界に近い、私の目は、N子のオソ○に釘付けだ、、、、。
「A未、K子、おじさんもう限界だよー、K子のフェラチ○さいこうー、チン○が溶けちゃうよー、K子一回ストップ、ストップー」やっとK子は名残惜しそうに、私のチン○を、口から離した、K子のフェラチ○は、口を前後に動かさず、チン○の亀○を
専門に舌や、歯茎にて、コリコリと優しく愛撫してくれる為、最高の感覚を味わう事になる、私は、黙って、K子の右手を取り、私のチン○を握るように、、、、、。
「あーー、これが男のチン○なんだ―^^^」、震える、小さな手の平の感触を、
私は感じて、ゆっくりとK子がチン○を握っている、手の上から、私の手を添え、
上下にしごく事を、教え手を離すと、恥かしそうに、ゆっくりと、私のチン○を
しごいている、「あーー、K子さいこうだよー、もう少し力を入れて、強く握って、
早くしごいてよー」「A未、N子、ごめん、もう限界、チン○が、チン○が、射精したいと、うなってるー」「いやだー、私どうしたらいいの、、、」「大丈夫、そのまま、チン○をしごいたらいいのよ、チン○から精液出ても、そのままおじさんが、いいよ、と言うまでしごくのよ、わかった」A未が、N子に教えた、K子が、
思い切り、足を広げ、オソ○を全開にし、右手の人差し指と、中指を、オソ○に突き入れている、入れた指を、小刻みに動かして、私のチン○見ている、A未は、必死な瞳で、しごかれているチン○を、今か今かと、射精の瞬間を、、、、。
「あーあーN子でるよー、チン○の先から精液が出るよー、ちゃんと、しごいてよー
射精しても、しごくのやめないでよー、あー、あああああああ、でるーでるーうううーあーうあうあいーーー、、、、、いーえーーーぐーあーーあっ―あーいいいーーいくーーーーーあっ、う、でてるよー、、みんな見てるかー、あーさいこー、
どくっ、どくっあー、射精しているよー、、、、、。」
私は足を踏ん張り、最高の射精感を感じていた、「あうっ、射精感が終わろうとしている時、K子が、チン○を咥えた、「あーストップ、ストップ」「だめ―、おじさんだけいい思いしたんだもん、今度は私の番よー」射精感の終わった、なんともいえない、むずがゆさのチン○を、K子は咥え、舌で亀○を刺激する、、、。
あーこれからが、大変だ、でもこの可愛い3人○学生、特に今チン○を咥え、しゃぶっている、K子、又新たな露出オメ○が、始まるであろうと、感じた。 完
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