1
2002/04/11 21:12:19
(UbmEhU4y)
喫茶店や文化教室などがあるビルのトイレで、
通路の奥で男女が分かれている所があり、
通路から見通せる場所の小便器を選び、小便している格好で
いつもの準備運動をします。そして、コツ、コツと女性の
軽い靴音が近づいてきたら、腰を少し前に突き出して通路の
方をおもむろに見ます。すると、
恐らく文化教室に通うお嬢様風の女性と一瞬目が合い……
ちょっと驚いた感じの彼女の表情がたまりません。勢い良く
上向きに突き出したものが彼女の視界に確実に入っています。
その後、壁の向こうの女子トイレで個室の扉がバタンと閉まり、
水を流す音がかすかに聞こえてきます。
きっと彼女はオシッコしながら、さっきの光景を思い浮かべて
いるはずです。ティッシュで拭きながら「やだ~あんな大きいの、
ぶらさげて歩いたら邪魔だろうな~」なんて思っているかも。
いや、見かけによらず、昨晩、男にバックから激しく挿入された
時の感覚を思い出しているかもしれません。
用をすませて去っていく彼女のサラサラのきれいな髪の後ろ姿、
を見ながら小便器に飛ばしたものを流しました。