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2002/04/04 17:17:51
(bW3nvzT/)
以前、彼女と上野動物園に行った時、日は沈み辺りは真っ暗という状況。俺はチャンスと思い、わざと浮浪者サン達の近くヘ行った。彼女も感ずいたらしく体が火照ってきていた。目の前は浮浪者サンのお家があるベンチに座った。そこで、彼女にブラとパンティを取らせた。そして、そこにブラとパンティを置きその場は立ち去った。次に、すぐ傍にあるトイレに行きワンピースを脱がせ、素っ裸の状態にした。するとおじさんの声が聞こえ、彼女の顔色が変わった。彼女をその場に置き、俺は大便をする個室に入りカギをかけて隠れた。おじさんが2人入ってきて、「お姉ちゃん、こんな所で裸になってなにしてんの?」言ってきた。彼女は「お願い、向こうへ行って下さい」涙声で言った。もう一人のおじさんが「君、僕達を馬鹿にしてるのかい?」と少し怒り気味で言ってきた。彼女は「M君(俺の事)助けて・・・」と。俺は仕方なく個室から出て「おじさん達、生で女の裸見るの久しぶりでしょ?よく見てあげて」と言い、彼女を洗面台の上に座らせ足を開かせた。おじさん達2人は傍によってマジマジと彼女のアソコを眺めていた。すると、ジワジワと彼女のアソコが濡れてくるのが分かった。一人のおじさんが「お姉ちゃん、オ00コ使いすぎで真っ黒だなぁ」と罵った。にもかかわらず彼女のアソコはどんどん濡れてきていた。おじさん達2人は、俺と彼女に「これからエッチするんだろ、俺達は消えるよ。いいもの見せてくれてありがとうな」と言い残し便所から出て行った。その後は言うまでもなくヤリまくったね。という本当にやったお話でした。