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2002/03/28 03:11:16
(XboxRZYX)
ちいさなかわいい手がの先がPの真中をちょんとさわりました。「やだっ」と
恥ずかしさをかくすように、笑いながら直ぐに手を引いてしまいました。「硬い、
硬い!」と他の2人に一生懸命うったえるように言い、「○○も触ってみなよ」
と誘い、一人が恐る恐る触ってきました。その子もちょっと触っただけで手を
引いてしましたが、「ほんとだ~、かた~い」と言い出しました。自分としては
何とかしてもっとなっち似に触って欲しかったので、「そんなんじゃはっきり
わからないですよ。よかったら握ってみてもいいですよ」とさりげなく言った
ら案の定なっち似が、好奇心いっぱいの目でまた手を伸ばしてきました。
今度は握るつもりで手を伸ばしてきたので、少し身をかがめ丁度Pを真上から
見るような形になりました。なっち似の子の顔が見づらくなったのでちょっと
残念でしたが、こんなかわいい子に間近に自分のPを見られていると感じたら
思った以上に興奮しましたが冷静を装い、なっち似の子に握ってもらいました。
こわごわですので、親指と人差し指でつまむように握りました。今度は彼女も
直ぐに離したりせず握ったまま「うわっ。なんかプラスチックでも入ってる
みたいよ。すごいわ・・・。なんでこんなに・・・」と言いながら、ちらっと
僕の方を見ました。顔はもう真っ赤で、目は少し潤んでるように見えました。
彼女のそんなかわいらしい顔を見た瞬間、Pは爆発寸前になりましたがぐっと
こらえ、「さっき教えた先っぽの亀頭も握ってみてください」と言ったらコクンと
小さくうなづき何も言わず握りなおしました。華奢なかわいい手が今度は、一番
感じるところを握り、僕もビクンと電気が走ったように、体が反応してしまい
ました。彼女の手と自分の亀頭とのなんとも言えない違和感に少しばかり我を
忘れ、ぼーっとPを見つめてしまい、はっと気づき彼女を見ると、じーっと
僕のことを見ています。目が合うとか細い声で「あの~・・。・・・気持ちがいい
んですか?」と聞いてきました。このまま死んでもいいと思うくらい気持ち
良かったのですが、淡々と「えーとても気持ちが良いですよ。おかげで、もう
いきそうです。」と言ったら、「・・・えっ・・いきそうって・・その~・・・」
「いやあの、もう出そうですってことです。そろそろ出したいのですが」と彼女
に言い返事を待たずに「もう少し下の方の亀頭と陰径の間あたりを握って、
上下に2、3センチほど繰り返し動かしてください」最初にPの名称について
講義済みでしたので彼女もわかるはずです。いてもたってもいられないくらい
ピークにきてましたが、口調は変えずにいたって冷静に話しました。無言で
彼女は握った手を上下に動かし始めました。始めてのことなので、2秒に1往復
くらいのゆっくりした動きでしたので、彼女の手に自分の手をあてがい一気に
出してしまいたい気持ちになりましたが、彼女のぎこちなく動かすかわいい
手とグロテスクなPだけの風景に自分の手が加わるのは嫌だなと思い、手は
出しませんでした。