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2002/03/23 19:03:26
(pcrzgkDH)
なっち似の子はしばらくそのびっくりした表情のまま固まってました。ちょっと
Pをさすってから、Pの部位の説明をしてあげました。意識して真面目にまるで、
学校の授業のようにここは○○といい××の役目をしますといったように続けて
いると、真面目に説明していたのが良かったのか、だんだん彼女達も落ち着いて
きたらしく、驚きが好奇心に変わってきました。相変わらず先頭はなっち似の子
です。明るく屈託のない感じの子でしたので、好奇心いっぱいの目をして、いろ
いろと聞いてきました。「なんで、どうして」と繰り返す子供のようです。
「どこが気持ちがいいんですか」「そんなにこすって痛くないんですか」
「そんな大きいのがあって普段邪魔じゃないんですか」次から次へ聞いてきます。
一つ一つ真面目に答えながら、彼女達にもいろいろ聞きました。まだ1年生で
あること、3人とも彼氏がいないこと、当然経験はなく初めて大人のPを見た
こと、バトミントン部で今日はたまたま練習が休みだったこと等々。
きゃっきゃきゃっきゃいいながら答えてくれます。その間も、自分はPを
こすり続け、彼女達も視線だけはPから離れません。完全勃起状態になっていた
時「どれくらい硬くなるんですか」となっち似に聞かれ、ダメ元と思い、
「じゃぁ確かめてみますか?」といってみました。「えーっ」としばらく3人
はお互い見合わせてましたが、やはりここでなっち似が「いいですか?」と
言いながら手を伸ばしてきました。 またまたつづく