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2002/02/06 01:15:58
(iBeM1qSz)
本来なら苦い体験談へ記載するんでしょうが、M気の僕にとってはそうでもな
さそうな事でしたんでここに載せます。昨日、久々にRポイントへ行き、全裸
になってセンズリしながら女性を待ちました。場所は古いアパートの階段下
で路地に面していて死角も多い、お気に入りの場所なんです。15分程居まし
たでしょうか、
路地の向こうから22~3才の若い女性がこちらに向かって歩いて来るではない
か!これは絶好のチャンス!とチンポを素早く扱き勃起させ待機していまし
た。もうすぐ僕の目の前を通るはず....でした。
すると僕の背後から「何やってんだ!!」の声!?ヤ、ヤベェ、
振り向くとそこには僕と同じ歳位(32、3才)の体格の良い男性が!!
いきなり髪の毛を掴まれ彼が住んでいる部屋へ...
あぁ...もうお終いだー警察沙汰だ、会社もクビだぁ...等と走馬灯の様に、
後悔の念を伴って最悪の気分。全裸のまま正座させられ、永遠と説教です。
30分位たったでしょうか、彼は急に電話を掛けだしたのです。
「警察だけはかんべんして下さい」と嘆願しましたが、彼は
「バーカ心配すんなよ警察なんか呼ばねぇよ」と、
でどこに電話しているのかと気にしていると「オメェよ?見せるの好きなん
だろ?よぉ変態」「今から女のダチ2、3人呼ぶからよ、センズリこけよ!」
と言われました。「勘弁して下さい」と言っても「ウルセェよ!」
「オメェの服なんか全部取り上げだからよ、そのかっこで外出すか?」
もう最悪な気分でした。しばらくするとJK風の女性が3人、オバサン風が1人
部屋に来ました。「何?こいつ?」「ゲッマジ?マッパじゃん」
「これから皆さんにセンズリをコイて見せてくれるそうだから」と彼が言い
僕は4帖半程の部屋の真中に立たされ、回りを取り囲まれた状態で、
センズリショーをさせられました。「出すまで終わらせねぇぞ!」と彼、
「ほら!もっと扱け!」とオバサン「面白い面白い」と終始他の女性、
結局夜中迄、立ってセンズリ、四つ這いで肛門にストローを差し込まれその
ままセンズリ、チンポの毛を自分で剃るよう強要されて剃毛ショー、
最後はM字開脚でチンポや腹にマジックインキで「変態男」「センズリ生き甲
斐」等と書かれ写真を撮られました。ついでに僕の免許証を取り上げ、
「オメェは俺らのオモチャだよ」と履き捨てられたようやく開放されまし
た。そして先程呼び出しが...
僕はMなので、どこか期待している自分が居ます。
どうなる事やら。