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2001/12/03 16:18:21
(sI20J6QQ)
忘れもしない7月13日。残業が深夜12時までに及んだ帰り道。
市境の山間の県道で眠気覚ましに缶コーヒーを買おうと自動販売機
の前で車から降りた。すぐに後ろから1台の軽自動車が止まった。
中から出てきたのは短めのソバージュの超カワイイ娘。別にその時
はイタズラ心で何気なく声を掛けた。
「飲んだ帰りですか?」この道は結構取締まりしてるから気をつけた
方がいいよって言うつもりだったのですが、彼女、「えっ!」って言
ったまま完全にあせっていた。そして疲れた僕の頭に突如、イタズ
ラ心が目覚めた。「実は僕、○○警察のものなんだけど」って。
引きつった表情の彼女。「今日は非番なんだけど、どうしようかな
ぁ、このままちょっと見過ごすわけには・・・」といいながらポケ
ットから携帯を取り出す。彼女は完全に涙声になりながら「ゴメン
ナサイ、見逃してください」って頭を下げた。僕は警察官になりす
まし、免許証を見せてもらった。20歳。若い。しかも職業を聞
くとなんと市の職員。「ここじゃなんだから」と言って俺の車の助
手席に乗せた。彼女はボロボロに泣きただひたすら謝るだけ。
「僕も立場上、黙っている訳にはねぇ・・・」とかいうとさらに彼女
は泣いて見逃して欲しいって訴える。まぁ、本当に俺が警察官なら
新聞沙汰だもんな。「一応これから上司に連絡取るけど、その前に
ちょっと簡単に調書取らせてよ。」って言いながら車を発進させて
自動販売機のそばのつぶれたガソリンスタンドの裏へ車を止めた。
「とりあえず今回は黙っててあげるから、そのかわり僕の言う事
聞いてくれる?」彼女は一瞬困惑した表情を浮かべたが、次の瞬
間、状況を悟ったようだった。「本当に黙ってくれますか?」
彼女の上に覆いかぶさりいきなりディープキス。酒臭い。
おもむろに抵抗されたので俺もちょっと弱気になり途中で止める。
「署に連れていくぞ!!」って怒鳴ったら全身の力を抜いた。
車の外に連れ出し裸になるように言った。彼女は完全にあきらめ
たようだった。ゆっくりと服を脱ぎだす。
しばらくすると全裸になってしゃがみこむ。泣いていた。ちょっ
と可愛そうになったがビンビンになった下半身はこのままにして
おけない。さらにイタズラ心が芽生え、裸のまま缶コーヒーを買
ってくるように言った。120円を渡したがしばらく動かない。
両腕を抱えて立たせる。大きめのおっぱいが揺れる。走って自販機
まで走る。車のライトを感じないので車は来ない。来たらこっちが
ヤバイが。あせって買っているのが遠目にもよくわかる。息を切ら
して戻ってきた。「もうお願いします。許して。」って言われても
まだ何もしていない。立たせたまま片足を上げさせアソコを舐める。
しょっぱい。「この穴に何人のチンポ入れた?」って聞くと「1人」
じゃ、俺が2人目だな、って思いながらズボンおろして速攻で挿入。
面倒くさくなって俺も全部脱いだ。立ちバックから犯していると
イキそうになり女の顔の方に回り口の中で発射。きれいに舐めさせ
てから車の中に戻って2回戦。騎乗位にさせ思いっきり下から突き
上げるとおっぱいがぶるんぶるんてぶん回る。正常位でおっぱいに
発射した後69で延々しゃぶらせる。ケツの穴まで舐めさせる。
オシッコしたいって言い出すからまた外に出してオシッコさせて
車に手をつかせさらに立ちバックで3発目。疲れきった女はアスファ
ルトに横たわった。その光景にさらに下半身復活。むりやり横たわる
女の口に強制フェラ。正常位でさらに4発目。時刻3時半。
帰り道にホンモノのパトカーとすれ違ったときはちょっとあせった。