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2001/11/13 15:19:16
(9aIq6FtR)
実行したので報告します。
場所は都内某所の男女共同トイレ。ここはオフィスビルにありますが場所柄一般の
人の利用が出来ます。そのため逆にオフィスの人はあまり使わないようです。
私が近くで電話をしていると40代後半と思われる上品そうなオバサマがトイレに
入って行くのが見えました。周りを見ましたが連れは居ないようなので私は急いで
トイレに向かいました。ここのトイレは入るとまず洗面台 横に小便器その奥に個
室という造りです。しかも小便器に人が居ると個室の出入りが出来ないくらいタイ
トな造りです。
私がトイレに入るとオバサマは水を流しながら用を足しているようでした。
しばらくすると水は止まりトイレの音は何もしなくなりました。
私はオバサマに存在を気付かせる様に咳払いをし小便器の前でPを取り出しました。
そして「我慢出来ねーや」と言って音が出るようにPをしごきはじめました。
オバサマは人が居るのよと言わんばかりに咳払いをしています。私は気にせずしご
き続けました。しばらく「クチュクチュ」と言うPをしごく音だけがトイレの中に聞
こえます。オバサマは出るに出れないで居るみたいです、しばらくすると再び水を
流す音。 オバサマはとうとう出てくる気になったようです、私は出てくるオバサ
マに見えやすいように体を斜めにして待ちます。
「ガチャ」鍵の音 そして ゆっくりとドアが開きます。
私は気付かない振りをししごき続けます
オバサマ 「あっ すっ すみません」 私「・・・・・」
しばらく沈黙の後、「あの~ 出れないんですけど あの~」
私は「すぐに終わりますので」と言って完全にオバサマにPが見えるように向きを変
えます、オバサマは一瞬驚いていましたが諦めて終わるのを待つようです。
私は更にスピードを上げてPをしごき遂に限界
「あっ いく~」と声をあげ壁にS!!
オバサマは目をまん丸くして見てくれました。
「掛かりませんでしたか?」との私の問いに「ええ」と冷静を装うかのような返
事。 私はPをしまい洗面台へ。するとオバサマも手を洗うために私の斜め後ろに並
んでます。「すみませんでした 我慢出来なかったので」と私が鏡越しに言うとオ
バサマは少し恥ずかしそうに「いいえ 掛からなかったからいいわよ」とやさしく
言ってくれました。私は会釈をしてトイレを後にしました。