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2001/11/06 00:53:43
(R1vt8gw1)
ある電車内で、フリフリのミニスカートを穿いて、
眠っている女の子を発見。
見るからに純で大人しそうな女の子。
特別にはかわいいとは言えない子であるが、
そのムチっとしたボディと、大人しめの感じにそそられた。
その電車を降り、乗り換えするらしいので、付いて行った。
そして、その乗り換えた電車で1両の車両と車両のドア付近の左端の
3人掛けのシートに座ったので、その子の前に立った。
隣りの女性2人は寝ていたので絶好のチャンス。
それでも右側から見えないようにバッグで隠し、その子だけに見えるようにした。
昼なので人が結構乗ってるからか、緊張で半立ち。
その子はうつむいて視線をそらす。
ちょっと前に進み、腰を突き出すようにした。
うつむいてたその子は、目をつぶってしまった。
そして、終点についた。
その子は早く立ち去ろうと、席を立つ。
その子が立って俺の前を通ろうとしたとき、そっとお尻を撫でた。
大きくて、ハリがあって、そそるお尻だった。もう一度触りたい。
彼女に付いて行き、チャンスをうかがう。
彼女がまた乗り換えをするらしく、階段を降りようと一瞬立ち止まった。
そこを狙った。ぶつかったふりして、お尻に手を伸ばす。
お尻の割れ目にそって、今度は強めに触り、
「俺のち○ぽ見たろ?」と声をかけてやり、そのまま通り過ぎた。
すると彼女はハッとして、立ち止まっていた。
その帰りに、びゅうぷらざ近くに座っている子に
ぼっきしたち○ぽを出しながら近づいた。
座ってた子は「あっ!」という顔をして視線はち○ぽ。
さすがに口先につきそうなくらい近づいたら逃げた。
そして、駅を出たとき、女子高生が前を歩いていた。
もう外は暗く、目立たない。
女子高生はある病院の駐車場に入っていった。
駐車場に自転車を止めていたらしく、出てきたところを狙った。
ち○ぽをしごきながら女子高生の前へ。
女子高生「どうしたんですか?」と声をかけてきた。
俺「君がカワイイから、見てもらいたい。君でオナニーするよ。」
女子高生「ばかっ。」とぽそっと言って去っていった。