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2001/10/02 03:24:41
(FuCEcn2k)
先日、以前から計画していたR(?)を実行しました。
そんなに過激ではありませんが。。
自宅から車で30分ほど行った田舎(まわりは田んぼと畑です。)に自動販売形式
のコンビニがあります。
当然無人なのですが、昼間は奥に人がいて商品が出てこないなどのトラブル
の対応をしています。何度か通って、どうやら平日の昼間は若い女性一人で
対応していることがわかりました。
で、その店には「商品の内容についてお知りになりたい場合はインターホン
で・・」
という張り紙があります。そこで、その店一番の変態商品である”ダッチワイフ系
のおもちゃ”に目をつけました。他の客が来ないことを確認して、
「あのー、すみません、5532番の商品、ちょっと見せてもらえます?」
とインターホンに。案の定、若い女性の元気な声で
「あっ、はいー、少々お待ちください。」と応答がありました。
恐らくその番号の商品を見てきたのでしょう、ちょっと困った声で
店員:「あのー、5532番で宜しかったでしょうか・・?」
わたし:「はい、5532番です。」
店員:「では、”STAFF ONLY”の扉から中にお願いできますか?」
と通常は商品を外に持ってくるところが、やはりまずいと思ったのでしょう、
(なにせ、”○×のお股ダッチ~しみつきショーツ付き!”ですから。)
中へ招きいれました。中に入ると、その女性が耳まで赤くして、
その”お股ダッチ”の箱を持ってました。
「あの、こちらでよろしかったですか?」
「ええ、そうですね。中を見せてもらえます?」
「・・申し訳ございません、こちらはちょっと開封できないんですよー。」
「ああ、そう。。じゃあ、一応商品の説明してもらえますかね?こっちの
思っているのと違うと困るので・・」
と偉そうに要求しました。そのころには、私のジャージを穿いた股間は
ややテントを張り気味でした。
その女性は困ったようすで・・「えっと、あの、男性のマッサージ用の・・」
と曖昧な答え。
「え?マッサージって肩とか腰の?(そんなわけない!)」
と意地悪な質問をしました。
「え、ですから・・・男性器の方を・・」
「ああ、そうですか。どんな感じでやるんですかね?」
「えっと、、(一生懸命パッケージを読む)あの、空気を中にいれて、、」
「それから?」
「女性の下半身の形になりますから、、中心部分にですね、、
男性器の方を挿入していただいて、マッサージをするという形になります・・」
「自動でマッサージできるんですかねー?」
「いえ、自動ではないようですが・・」
「え?じゃあ、どうやるんですか?」
「あの、、挿入後に、やはりお客様の方で動いて頂くように・・」
「ああ、そう。。なんかイマイチわからないですねー。。」
「ごめんなさい、私も実はよくわからないものですから・・・」
ということで、”特別に”開封してもらうことになりました。
箱を開けると、”下半身の人形(空気をいれるやつ)”、
”染み付きショーツ”、”ピンクローター”の3点が出てきました。
で、お店にあったポンプで、空気を入れてもらいました。
私:「これは、実際どうやってつかうんでしょうねー?」
店員:「たぶん、こちらの穴にペニスを挿入して・・」
と適当に開いている穴を指差しています。
私:「えー?どうやってマッサージできるんだろ?ちょっと試していいですか?」
と厚かましいお願いをしました。これにはさすがに店員も、
「いえ、ちょっとそれは・・・」と拒否しましたが、
「いや、もちろん直接はしませんよ、私の下着ごしにですよ・・」
と強い口調で言ってやりました。店員も非常に困ってましたが、
私の高圧的な口調に押されて、「じゃあ、直接でなければ・・・」
としぶしぶOKしました。わたしは「それでは・・」
といいながら、ジャージを脱いで完全にテントを張っているビキニパンツ
姿になりました。当然、Pの形はくっきり浮き上がってます。
で、そのダッチの上にまたがり、穴らしきところにパンツ越しに先っぽを
挿入。「こういう感じですかね?これで腰を振ればいいのかな?」
などと、真っ赤になっている店員の顔を見ながら、激しく腰を動かしました。
店員は、「えっ?えっ?」と困った感じでしたが、私の股間をちらちら
見てました。わたしはその光景に興奮し、もうどうでもいいやと思い、
パンツの中に大量放出。「ふぅー。」と声を出し立ち上がった私の股間が
べっとりなのを見て、店員はちょっと引きつってました。
私は完全に居直り、「あの、ちょっとティッシュかして貰えます?」
といい、店員からティッシュを受け取るとビキニパンツからPを取り出して、
その店員がちらちら見ている目の前でPを扱いて2回目の放出をしました。