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2001/09/04 17:39:00
(7au5SJP3)
約2ヶ月ぶりの露出(援)をしてしまいました。場所は錦糸町近くの公園です。車でブラブラと
流してたら公園入り口付近に女性の影発見!その公園は時々女装オヤジが出没するので、よ~~
く目を凝らして見ました。確かに女性。しかもナイスバディ!!夜中の3時過ぎだというのに独
りです。車を適当な場所にとめていざ出陣。最初、金髪に染めているのかと思ったら外人さんで
した。なかなかの美形。多分ロシア系でしょう。紺色、薄手のピッタリした膝上15cmほどのワ
ンピースにサンダル。ゆっくりと近寄って行くと、こちらに気ずきました。が、逃げるでもなく
近くにあるベンチに座りました。私は少し距離を置き様子をうかがいました。しばらくすると
50~60歳くらいの酔っぱらいおやじが何か話し掛けてます。しかし相手にせずシカトぶっこ
いてます。しつこく言い寄ってましたが、2~3分ほどで諦めて立ち去りました。ひょっとして
待ち合わせかなとも思いましたが、私のPはそんなのお構い無しです。ころ合いを見計らって、
そのオネーちゃんが座ってるベンチの端に座りました。最初こちらを見たのですが、その後はタ
バコを吸いながらボ~~っと前を見てます。逃げる気配がないので私はゆっくりとズボンの
チャックを下げ、大きくなったPを出しました。しかしなかなかこっちを見てくれないので、少
し「ハアハア」と声を出しながらシゴキました。するとオネーちゃんは私の顔を見た後Pをジ~
~っと見ています。そしてタバコをふかしながらロシア語(?)で話かけてきました。何を言っ
ているのか分からないのですが、こちらを見る目が蔑んでいたので多分私を罵っているのでしょ
う。なぜかそう思うとPはギンギンに脈打っています。私はとっさにサイフから一万円を出して
オネーちゃんに渡し、「モア、モア」(もっと言ってくれという意思表示のつもり)と言ってし
まいました。すると、ナント、オネーちゃんは私のPをにぎりしめました。そしてロシア語
(?)で罵りながら強くシゴいてくれるではありませんか。かなり痛かったのですがそれもまた
快感に変わろうとしています。私が恍惚の表情をうかべていると、今度はツバをPに吐きかけて
きました。何度もかけられながらシゴかれると「ヌチュッヌチュッ」というイヤラシイ音があた
りに響きます。私はガマンができずオネーちゃんのオッパイを触りながらものすごい勢いで大量
のザー○ンを放出しました。尿道がヒリヒリするぐらいの勢いです。さすがにこの勢いと量を見
てオネーちゃんは「オーマイガッ!」と言っていました。(これは英語)したたるザー○ンがオ
ネーちゃんの手にまとわりつき、ツバと混ざってベトベトです。二人で近くのトイレに行きオ
ネーちゃんは手を、私は靴についたザー○ンを洗いました。洗ってる途中、なんだかオカシく
なってきて二人で笑ってしまいました。恥ずかしくもあり、とてもスガスガしい気持ちで公園を
あとにしました。