1
2001/09/21 21:21:08
(cTRkPIW3)
東京で一人暮しをしているサラリーマンです。
先日思いがけず露出をする機会があったので報告します。
少し前の土曜日、いつも通り休日なので
昼まで寝ていると「ピンポーン」と玄関のチャイムが鳴った。
東京の一人暮しの家に来るのはたいがい新聞の勧誘の
オヤジなので、シカトすることにしているのだが
一応玄関の魚眼レンズを覗いてみた。
するとなんと・・年齢は20代後半くらい、
いかにも清楚な感じの女性が立っているではないか。
普段からこのサイトを見ていた俺はすぐにRを実行することに決めた。
さっきまで寝ていたので当然Pは朝立ちで完全B状態。
おまけに、Tシャツとパンツ(トランクス)のかっこうも一人暮らしの
男なら当然の格好だと言える。つまり、勧誘のお姉さんも文句は言えまい。
インターホン越しに眠そうに「はーい」と答えると
お姉さん「お忙しいところ、すみません。○○から来た者ですが本を見て欲しいん
ですが」
おれ「はい…ええ。」ドアを開けた。
お姉さん「すみません。お休みのところ…」
お姉さんは一瞬見て、パンツの膨らみに気がついたみたいだけど
気づかないふりをしていた。
お姉さん「どちらかの宗教に入っていますか…?
おれ「いいえ」ちらちらとお姉さんが盗み見ているのがわかって
すげえ興奮状態。
お姉さん「よかったら、これを読んでみてください」
とそこの宗教の本を手渡してくれた。
おれはわざとちょうどPのすぐ上あたりでその本を開いて見てみた。
内容なんかどうでもよくて、左手でその本を開いて持ち、右手はパンツの中から
完全BしたPを引っ張り出した。
お姉さんからはちょうど本で隠れて見えない状態。
ちょっとめくってみるふりをしながらも、右手で気づかれないように
Oを始めた。なんかお姉さんが説明してくれたが、そんなものは耳に入らず
お姉さんの顔を見ながらすぐにどんどん昇まっていった。
イキそうになってきたので、本をどかしてOを続けた。
お姉さんの顔はみるみる赤くなってきたが、あくまで気づかないふりをして
おれの顔を見ながらなにやら話している。
とうとう我慢できなくなりSしてしまった。液がお姉さんのスカートに
少しかかって玄関にポトポト落ちた。
お姉さん「…えっ…いやっ」と小さく言ってピクピクしている
Pをしっかりと見て、飛び出していった。
みなさんの実行にはまだまだ及びませんが、すごく興奮しました。