1
2001/09/23 08:40:30
(vciw4DoL)
先程、といっても午前3時くらいのことです。いつものように車で徘徊中、一方通行の細い道を
通ったところで前方にうずくまった人陰を発見。ゆっくり近付くと20前後の女の子でした。車
を少し離れたところに駐車し歩いて近付くと、酔って地べたに座りこんでました。背中をたたき
「大丈夫ですか?」と言うと『大丈夫です気にしないでください』とヘロヘロ状態。「家は近く
なの?」『すぐ近くです。本当に大丈夫ですから気にしないでください』と、立ちあがるそぶり
を見せたので、そのまま立ち去るふりをして少し行ったところで隠れて見てました。するとまた
座りこみました。辺りは民家もなく真っ暗な通りです。なんだか心臓がバクバクしてきました。
私は戻って、「ここじゃ車が来て危ないからあっちで休んだら?」と言うと『はい、すみませ
ん。ゴメンナサイ』とふらふらと立ち上がり移動しようとしてます。私は彼女の肩を支えて一緒
に歩きました。その時顔をよく見ると結構カワイイ顔をしてました。でも泣いていたのか、化粧
が崩れてました。それを見るとなんだか異様に興奮してしまい、肩にかけていた手を腰にもって
いってしまいました。しかし抵抗することもなく、逆にこちらによりかかってきます。「結構飲
んだの?」と聞くと『はい。かなり・・』私は近くの木に囲まれた大きい岩に彼女を座らせ、近
くの自販機で水を買い彼女に飲ませました。『すみません。ありがとうございます。』と言って
少し飲んだところで気分が悪くなったのか、岩陰に回り吐きはじめました。私は「全部吐いちゃ
いな。楽になるから」と言いながら背中をさすりました。その時ブラの感触が手に伝わってき
て、またまたコーフンしてしまいました。しばらくの間彼女は吐き続け、ようやく落ちついたよ
うで、『本当にすみません。ありがとうございます。』と言って岩に腰掛けました。昨日は一段
と寒く彼女も酔いがさめ出したのか、寒さに震えています。私は上着を彼女に掛けてあげまし
た。『すみません。あったかいです』と言って微笑みました。「家近くなんだ?」と言うと『本
当は遠いです』と彼女。聞くと、女友達と2人で飲みに行ったのだが、店でナンパされ友達は途
中で男といなくなり、残った男はキモチ悪いヤツだったそうで、飲むだけ飲んで男が支払いをし
てるうちに、走って逃げてきたそうです。途中できもちが悪くなったのと、友達に裏切られたの
とで悲しくなって泣いてしまったとの事。タクシーはかなりお金がかかるらしく始発電車まで
待ってたそうです。私は「オレ車で来てるから送ってあげるよ」と言うと『そんな、いいです。
もうしわけないです。遠いですから』と言うので場所を聞くと確かに遠い。車で1時間はかかる
距離でした。「いいよ。どうせヒマしてたからドライブってゆう事で行こう」と言うと『本当に
いいんですか?うれしい!』とだんだん元気になってきました。そして車に乗り込み出発。途中
ファミレスに寄り、お茶して彼女は化粧を直しました。そうするとかなり色っぽくなりました。
ファミレスを出て車に乗ったところで私はかなりムラムラきてました。車で走りながら「なんか
さっきと雰囲気ちがうよね~。すごい色っぽいよね」と言うと恥ずかしがって下を向き黙ってし
まいました。私の態度がさっきとは違うことを察知したのでしょうか、話のない時間が続きまし
た。普通この場合、ラブホに連れ込む事を考えるのでしょうが私は違います。あくまで露出にこ
だわります。そこで彼女に「ねえねえ、男がオナニーしてるの見た事ある?」『・・学校の帰り
道、車の中でヤってる人見た事ある・・』「じゃあ興味はある?」『う~~ん別に・・』「近く
で見たことは?」『ない・・・』「見てみたい?」『・・・・・・』と黙りこんでしまいまし
た。「オレさ~、女の人に見てもらうと興奮するんだよね。」『そういう人なんだ・・・』「見
てくれる?」『えっ?!ここで?!』「そう」と言いながら私はジッパーをおろしました。大き
くなったPを出すと彼女は窓の方に顔を背けました。「もうこんなになってるよ」と言いながら
車をちかくの駐車場に入れました。車をとめてエンジンを切り、「ちょっと見てもらえる?」と
言うと『・・見るだけですよ・・』と彼女。私はゆっくりとPをシゴき大きなタメ息をもらしま
す。彼女はPと私の顔とを交互に見ながらだんだんと顔が赤くなってきています。「手つないで
くれる?」と聞くと何も言わないので、右手でシゴきながら左手で彼女の手をにぎりしめまし
た。そしてだんだんとPに近づけていきます。最初は抵抗していましたが観念したようで、あと
は私のなすがまま状態です。彼女の右手でPを握らせ、その上に私の手を乗せてシゴキました。
ペットボトルを開けるように先っぽをいじらせ、玉をソフトタッチでころがすように触らせたり
裏スジをツメでなぞらせたりと、2・30分ほど堪能したところでそろそろ限界がきました。彼
女に「左手で受けて!」と言うとあわててもう一方の手を先っぽにもっていき、受け取り体勢を
とってくれます。私は大量に彼女の手の中に放出しました。しばらくそのままでいた後ウエット
ティッシュで拭き取りました。その後の道中は少々気まずい雰囲気ではあったものの、最後には
携帯の番号を教え合い、今度は一緒に飲みに行こうということでまた会う約束をして別れまし
た。朝日が眩しくすがすがしい朝です。長々と書いてしまいすみません。