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ドキドキ

投稿者:たらちゃん
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2001/09/12 13:34:06 (yxVH9Y/x)
これまでのRの中で、一番、ヒヤヒヤドキドキした話です。
もう3、4年前のことになりますが…。
ある日の深夜、Rをしようと思い、徘徊していますと、人通りの少ない道に、かなり
ヤンキー風の明らかに10代の女の子が4人、だべっていました。
その内の二人は、チャリンコにまたがって話していたと思います。
おそらく、その内の一人の家の前か何かなのでしょう。
私は、何気なく歩いていき、その娘たちの前で、いつものように、スウェットを下
ろして、まだ半勃○だったPを軽くしごきながら見せました。
女の子達は、一瞬何が起こったのか分からなかったようでしたが、次の瞬間
『何やってんだよ、テメェ!!』
と、一人が大声を出しました。
その娘は、大声だけでなく、こちらに向かってきたので、慌てて、全力疾走で逃げ
ました。しばらくして振り向くと、300mくらい後ろから、チャリンコで追って
くるのが見えたので、これはちょっとヤバい、と思い、さらに全力で逃げました。
しばらく走ったところで、普段、運動などしない私はもう走れなくなり、とっさに
近くに、おそらく建て替えのために、空家になった銀行か何かの寮があったので、
そこの裏庭に逃げ込みました。
そこに入る瞬間、振り向いた時には、後ろに人影はなかったので、安心して息を整
えていると、突然さっきの4人の娘が入ってきました。
しかし、相当な距離を全力疾走した私には、とっさに逃げる体力は残っていません
でした。
これはK察行きかな?なんてことがチラッと脳裏をよぎりました。
私が、息を切らして芝生に座り込んでいると、一人の娘が
『テメェ、ふざけんなよ。気持ちワリーもん、見せやがってよー』
といって、私に蹴りを入れてきました。しかし、抵抗する体力はありません。
すると、ポケットから、ナイフを取り出しました。これは、さすがにヤバいと思い
ましたが、もう走れないので、素直に謝ることにしました。
『すいませんでした。』
『すいませんで済むと思ってんのかよ!あんなモン見せられて、すげー気分ワリー
んだよ!警察呼ぶぞ!』と言って、携帯を手にしました。
しかし、すぐには電話せず、しばらく4人でヒソヒソ話した後、
『素っ裸になって寝ろ。見せてーんだろ。見せてみろよ。』
と、言い出しました。私は素直に従うことにして、急いで脱ぎました。といって
も、スウェットとTシャツだけですぐに全裸です。すると、
『何だよテメェ、パンツはいてねーのかよ。』と一人が言うと、別の娘が
『脱ぎやすいよーに、はいてなかったんじゃねーの?初めっから、見せるつもりで
ウロウロしてやがったんだよ、コイツ』
と、言いましたが、その通りなので、反論できません。
すると突然、私の服を誰も住んでいない建物の3階のベランダに放り投げてしまい
ました。
私は、何とか解放してもらったところで、どうやって家まで帰ろうかと、そのこと
で頭がいっぱいになりました。
するとさらに、
『そんなもんがくっついてるから、ああいうことやるんだよ。ちょん切ってやる
よ。』と、ナイフをチラつかせました。
わたしは、とにかくひたすら謝りましたが、許してもらえません。ところが
『許してほしかったら、ここでシコってみろよ。さっきやってただろ。見てほしい
んだろ。見てやっから、シコってみろよ。』
そう言われて、すぐにしごき始められるものでもありません。だまってPを手のひら
で隠していると、
『早くしねーと、ちょん切って、警察呼ぶぞ!』
と、すごまれたので、しごき始めました。
ところが手のひらをどけて、Pを握り始めるときには、ビビリとは裏腹に、Pは完全
勃○していました。
すると、それを見た女の子に、
『テメェ、何しっかり勃○してんだよ。ダッセー。大体、小せえんだよ。』
と言いながら大笑いされ、ますます興奮してきてしまいました。もちろんビビって
もいるんですけど…。
『いいから早くシコれよ。』と言いながら、横腹に蹴りが入ったので、あきらめ
て、思いきってしごき始めました。
女のコたちは、最初、ゲラゲラ笑って見ていましたが、そのうち、
『もっと早く動かせ!』さらに『もっと早く!』とか、『今度は左手で!』など、
完全におもちゃです。すると、
『10分イカずに耐えたら、許してやるよ。そのかわり、イっちゃったら、マジで
ちょん切るぞ。シコれるの最後かもしれねーぞ。』
と、言い出しました。ほんとに切りかねない勢いがあります。しかしこんな状況
で、興奮している私はものの2分ほどでイキそうになってしまったので、手を止め
ると、『やめんなよ!』と、蹴りが入り、結局その後、1分もしない内に腹の上に
いってしまいました。すると、飽きてしまったのか、
『今度やったら、マジでちょん切ってやるからな。』と言って、すぐに帰って行き
ました。
そのあとは、何とか誰にも見つからずに家まで全裸で帰ることが出来ました。
深夜でよかった。



 
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