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2001/08/03 01:44:41
(eVugzmV5)
初めてコンドームを買った、17歳の時の事です。
当時の僕は、誰かに買う所を見られたら、メチャクチャ恥ずかしいと思い、隣駅の
薬局へ買いに行くことにしました。
その薬局は、小さな商店街から、さらに一本路地を入ったところにあり、薬局屋さ
ん夫婦の家の一階を店舗にしている小さな所。
お客さんもほぼおらず、おじさんが一人で店番をしていることが分かっていたの
で、「ここなら大丈夫」と思ったのです。
もう一つ、僕には、薬局でコンドームを買いたい理由がありました。
僕のモノは、平常時で19センチくらいあり、修学旅行の時、
風呂でそれを見た友達から「お前のチンコじゃ普通のゴム、入んねえよ」と言われ
たからです。
それはそれで、ショックだったのですが、薬局なら大きなサイズのコンドームが売
っていると聞き、
「コンドームを買うなら薬局しかない」と思っていたのです。
そんなこんなで、人目を気にしながら、サッと、お目当ての薬局の自動ドアをくぐ
りました。
お店に入ると、予想通り、お客さんはおらず、店番のおじさんすらいません。
おじさんは、レジカウンターの奥に掛かっている、ノレンの奥の、居間らしきとこ
ろにいるようです。
テレビの音が聞こえてきます。今でもなぜか覚えているのですが、7時のニュース
の音でした。
「今のうちに選んじゃおう」と思った僕は、コンドームを探しました。
小さな薬局なだけに、コンドームの棚はすぐに見つかりました。
ドキドキしながら、並んでいる数種類のコンドームを眺め始めた時、突然、カウン
ターの奥から「バタバタ・・・」と足音が。
さらにドキドキが高まったものの、「まぁ、しょうがない」と思って、カウンター
の方を見ると、
出てきたのは、いつものおじさんではなく、女性でした。
その女性は、「あら、いらっしゃ~い」と言いながら、コンドームを眺めている僕
の横を通り過ぎ、店の入り口へ。
自動ドアの外の地面に敷いてあったマットを、店の中に引き入れました。
「いつも7時に店閉めるんだけど、今日、おじさんがいないからさぁ。閉めるの忘
れちゃいそうになったわよ。いつ
もおじさんが店閉めてるからさ。早く閉めなきゃ。ハハハ・・・」などと言いながら、
マットを丸めています。
いつものおじさんの奥さんのようです。
僕のドキドキは一気に高まりました。
「コンドームを買うところを確実に見られてしまう!」
その奥さんは、おそらく30半ばくらいで可愛い人だったことも、さらにドキドキ
を高めました。
そして、なぜか、チンポに意識が。 意に反して、どんどん勃起していきます。
「まずい・・・」と思った瞬間、奥さんが「何を探してるの?」と言いながら、近づい
てきました。
僕は、「あの・・・」としか答えられませんでしたが、僕の目の前にはコンドームの
棚。
奥さんは察したようで、一瞬の沈黙。
そして、奥さんは「コンドーム?」と一言。
僕「・・・あぁ。・・・・・・はい」
僕はもう心臓が飛び出しそうでしたが、一方で、チンポはチノパンをグングン押し
上げていきます。
トランクスのスソから下へハミでたチンポが、チノパンの腿のあたりで大きくなっ
ていて、
亀頭の形が完全に分かるほどになっています。
僕があまりにも蚊の泣くような声で答えてしまったからか、奥さんから次に出たの
はお褒めの一言。
奥さん「偉いわねぇ。ちゃんと付けなきゃね」
僕「あ、はい・・・」
奥さん「何種類かあるけど・・・、どれでも良いと思うわよ」
僕「はい・・・」
でも、僕が買いたいのはビッグサイズのもの。僕は、緊張して手を伸ばすことも、
帰ることもできません。
それを横で見ていた奥さん。その視線が一瞬、僕の股間に下りたのを、僕は見逃し
ませんでした。
勃起していることが、どう考えても、バレてしまった!
僕のチノパンの右足の横には、完全にチンポの形が浮き出ているのです。
奥さんは、また、何度かチラチラと見ています。そして、しばらくして、一言。
奥さん「・・・もし、おちんちんが大きいなら、これが良いかもしれないわね」
僕「!!!」
奥さんは明らかに、僕のチンポが大きいことを分かって、言っています。「おちん
ちん」という言葉が心に突き刺さります。
僕は、体の血が逆流するような感じになり、なんにも答えられませんでした。
僕「・・・」
奥さん「・・・」
僕「・・・」
奥さん「・・・どれがいいか、よく分からない?」
僕「・・・・・・・・あぁ、はい」
奥さん「・・・あ、そうだ。じゃあ、こっちに・・・」
・・・と言って、レジの後ろへ行き、手招きします。
僕は、沈黙の地獄が破られた気がして、早く買って帰りたいこともあり、カウンタ
ーの方へ行きました。
歩くたび、チンポがチノパンにこすれ、痛く、気持ち良い感じ。
呼ばれるがままに、僕もレジの後ろへ。奥さんは、僕を呼んだくせに、しばらく黙
っています。そして・・・。
奥さん「・・・・・・え~と。・・・じゃあ。・・・・・・ちょっと見てみましょうか」
僕「!!???」
奥さん「私が見て、選んであげたほうがいいかもしれない」
僕「!!!!」
奥さん「間違って選ぶと、大変でしょ?」
僕「!!・・・・・・」
奥さん「ほら、もしもの時には、売った側の責任にもなるから、おばさん困っちゃ
うし」
僕「…」
奥さん「これも店の仕事だから」
僕「・・・」
奥さん「赤ちゃんが出来たら困るわよね?困らないの?」
僕「・・・困ります」
奥さん「・・・ね、。じゃあ見てあげるね」
そう言って、いきなり僕のベルトに手をかけ、外し始めました!!!!
もう、抵抗できるレベルの緊張ではありません。
緊張しながらも、レジカウンターの影になって外からは見えない、人通りもない、
と冷静に思ったのも覚えています。
奥さんはベルトを外しながら、ずっと膨らみを見ています。
そして、されるがままに、あっというまに、チノパンを脱がされ、トランクスを脱
がされ、
完全に勃起したチンポが、ブルンとそそり立ちました。
奥さん「!」
僕「!」
奥さん「・・・。あら~・・・・・・・・・」
奥さんは、まばたきも呼吸もしていないかの様子で、じっと見つめています。
奥さん「・・・・・・特大ねぇ。・・・長くて。立派・・・・・・」
じ~~っと見つめています。
奥さん「・・・今まで見た中で、一番大きい」
まだ見ています。 そして、しばらくして突然我にかえりました。
奥さん「あ、そうすると・・・。このサイズがちょうどいいわね」
といって、ビッグサイズのコンドームを棚から取り、箱を空け、ひとつ取り出しま
した。
奥さん「試しにつけてみましょう」
触りたくなったのでしょうか。そう言って、たんたんと、準備をし、
「ちょっとごめんね」と言い、僕のチンポを握り、いきなりコンドームをつけよう
としました。
亀頭部分にコンドームが被せられた、その瞬間!
僕「あ!!!」
ビユッ!、ビユッ!、ビユッ!、ビユッ・・・!
奥さん「あっ!」
イッてしまいました。
奥さん「あ~・・・」
手はベトベト。ティッシュで早速ふきながら「気持ちよかった?」と言いました。
今思えば、なんだか残念そうな表情だった気がします。
「・・・はい」と答えた僕は、ビッグサイズのコンドームを買い、帰りました。
その後、もう一度その薬局に行ったのですが、店番はいつものおじさんで、
こんな体験は二度とありませんでした。
しかし、どことなく未だに、露出が好きなのです。