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2001/08/22 02:01:17
(Ry518P.P)
今日は豪雨だった。
ふと思い立ち、京〇線の京〇多摩川駅まで足を運んだ。
なぜって、そこには河原があるから。
たぶん、今日なら大丈夫だろうと。
安全な場所に来ると、
オレは意を決して服を脱ぎ捨て、そのまま歩き出した。
民家からすぐに見える状態だったが、
お構い無しにオレはオレの秘部をさらけ出して多摩川の河原と同化した。
雨も強くなり、まるでシャワーのよう。
オレは全裸のまま、イチヂクを3個アヌスに入れた。
冷たい液体がオレの体内に・・・・・・。
き、気持ちいい!
しかし、しばらくすると気持ち良さは痛みに変わった。
オレは対岸の堤防にアヌスを向けて、思いっきり排泄した。
とめどなくあふれる体の中のもの。
雨がオレの汚れを洗い流してくれた。
まだ、Sはしていない。
どうやってフィニッシュを迎えようと考えたが、
思いきって住宅街の中を歩いてみる事にした。
堤防下の道路は相変わらず激しい。
オレは頃合いを見計らって、全裸のまま車道を渡った。
!
小道から車が来る!
ヤバイ!
だが、その車はすぐに曲がっていった。
ほっと一息、オレのPは先がぬめっていた。
住宅街から、堤防下の道路に戻る。
オレはまっぱのまま、歩道を歩いた。
薄暗かったから気付いていないのか、それとも、気付いても無視しているのか。
見られているかもしれない、見られている・・・・・・。
もうどちらでも良かった。
オレの先っぽはもう雨でないものに濡れている。
最後は公園にたどり着いてフィニッシュ。
2回もしてしまったぜ。
公園の近くの往来の激しい通りに向けて、勢い良く白いものを飛ばしてやった。
気持ち良かったぜ。やめられない。
こうやって書いている間にもオレのPはまた疼いている。