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2001/08/17 23:51:13
(0krogMCq)
それは夏休み前のある朝、私は残業で会社から朝帰り、6時半頃の電車に乗って、自
宅へ帰る途中の出来事でした。今まで露出といっても電車の中でチラッと見てもら
う程度で十分満足してたのですが、その日は異常に疲れていたせいもあってか、行
動が少し大胆になってしまったかもしれません。
電車の中はまだ朝も早かったので4割程度の混み具合でした。でも席は全て埋まって
いて、疲れた私は仕方なく連結の横、つまり車両の一番端に立っていました。カバ
ンを右肩に下げ、上着を左手に持ち連結の扉に寄りかかるようにようやく立ってい
ました。すると、私の前には女子高生が二人座っているじゃないですか!教科書を
片手に二人何やら一生懸命暗記をしていました。そういえば夏休み前、中間テスト
の季節です。話を聞いていると「どの問題が出るかな~」などと二人で今日のテス
トの山掛けをやっているよう。そこで、これは滅多にないチャンスと思い行動を始
めました。
はじめは右手で自分のものをゆっくり触り始めました。彼女たちは当分降りるよう
な気配がなかったので、ゆっくり、どんどん大きくしていきました。すると、二人
のうちの一人が気付き、今までペチャクチャ話しをしていた二人が急に大人しくな
って、次に気が付いた一人が隣の子に耳打ちをしたため、二人とも気付いたようで
した。
隣には早朝出勤の30代のサラリーマンが二人ほど並び、私の後ろにもサラリーマン
らしき人が数人、反対側のつり革につかまって立っていました。左手に持ったスー
ツが死角になって、どうやら周りからは気付かれていない様子。今度は大胆に形が
はっきり判るように上下に擦りますます大きくしていきました。
私のちょうど前に座っていた女の子は顔を下に向けたまま、教科書を読むふり、隣
の女の子は顔をしっかり上げて、恥ずかしそうにしていながらも、一部始終を見届
けたいという意思が伝わってきました。そこで私はゆっくりジッパーを下ろしてゆ
き、下着の上から直接触り始めました。その子は少しびっくりした様子。でも目は
しっかり私の股間を見つめていたので、思い切って全部出してしごき始めました。
さすがにびっくりした様子で、私の前にいた女の子に肘鉄をして合図をし、前の子
は思わず顔を上げたので、ちょうど私のものが彼女の目の前に現れて、その女の子
はもう真っ赤な顔をしてまた下を向いてしまいました。でも隣の女の子は教科書を
見るふりをしながら、じーとこちらを向いているではないですか!私は調子に乗り
手のひらで亀頭をなでて、先走り汁を指でくちゃくちゃとその女の子から見えるよ
うにわざといやらしく、自分のものをしごき続けました。その女の子の顔から私の
ものまでの距離はそれこそ30センチほど、「このままくわえてくれるのなら、死ん
でもいい」と考えるのは、私だけじゃないでしょう。
とまあ、最高の経験をしました。なかなかこんなシチュエーションはないですよ
ね。