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2001/07/30 11:39:18
(OWmLOgGH)
A県K市でのことです。
夜9:00頃、中古本屋に向かう途中に高校生ぐらいの娘が一人で歩いていました。
僕は思わずRしたくなりその中古本屋に車を止め、少し離れたところまで移動し
てスタンバイ。
その娘を待ってギンギンにBしたPをしごきながらちょうど街灯付近ですれ違う
ように歩いていき、見せつけました。女の子は一瞬びっくりしてPを見ながら、
でも逃げる様子もなく普通にすれ違います。
僕は「オナニー見てくれない」と聞くと、かなり怒った表情で「えっ!なに!!」
と聞き返します。
もう一度「オナニー見て欲しいんだけど」と聞くと、きつい目をしたまま「いい
です!」(結構ですの意)と言いました。??
私は更に「見てくれるだけでいいんだけど」というと、また「いいです!」と返
事します。
思わず私が笑ってしまいました。するとその娘は強気に私の方を見て「何が可笑し
いんですか!」と聞いてきます。
「だってこういう場合、イヤですとかやめてくださいでしょ。無視するとか...
それを「いいです」って、まるで遠慮してるみたいで、なんか俺セールスマン?」
って言うと、急にその娘も恥ずかしそうに「そうですよねぇ...」とクスクス
笑いだしてしまいました。
それで打ち解けたせいか、少し言葉を交わしているうちに、見るだけならいいよ
って事に...。
駐車場に戻って、私は車の中で、女の子は窓から中をのぞき込みながらOを見せ
ました。女の子は「結構大きいね」「男の人のオナニー初めてみたぁ」「なんか
すごくない?」などと言いながら見ています。
もう限界に近づき、手を早めると「すご~い」を連発しながら、すっかり発射す
るまでジッと見てもらいました。
僕が「見てくれてありがとう」というと、「だって悪い人じゃなさそうだったし
良いモノ見せてもらったから・・・。」とちょっと赤面気味。
そして「また見せてね~」だって....。とてもラッキーな1日でした。