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2003/11/18 16:34:12
(vtL9rsfb)
数年前にチョッとした入院手術した時に全身麻酔だったので術後、尿道に管を入れられた。でもその不快感に耐えられずに「もう自分で排尿できると思います」と看護婦さんに外してもらった。でもやっぱり自力での排尿はやはり無理だった為に、再び尿道に管を入れられてしまった。でもその時に少し傷が出来てしまったのか、少し血尿が出てしまい、心配したその看護婦さんはその夜、夜勤らしく30分おきぐらいに来て寝巻きを開き全裸の俺のチンポを確認して管の状態だとかを優しく触りながら「オチンチン痛くない?」なんて聞いてくれる。その看護婦さんは、まだ22歳ぐらいで眼鏡をかけて知的な美人だったので、せっかくだからスグに俺も反応して大きくなったのを見てもらいたかったけれども、全身麻酔後の為にまだ完全な意識状態じゃなっかったので勃起せずだったけれども、マジで30分おきのチンチン触りには今でもオナネタとなってしまったけど、あの30分おき確認は本当に必要だったのかなぁ・・・。ただチンチン見て触りたかっただけなんじゃないのかなぁ・・・。