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2003/11/17 00:27:23
(ZRJniEIC)
以前見てくれた後輩との話の続きであの日から何日もたってないある日、居残りの練習後、あの後輩がポツンとひとりで部室に残っていて、陸上部は男女共同の部室がだったので、「あーごめん先に着替えたら?」と外に出ようとしたら「ちがうんです、先輩まってたんですと・・・」と必殺の思いつめた表情、顔まっかで伏目がちに「あのー以前の黙ってたらの約束、・・・、良いですか・・・?」の切り出しに体がキューとちじ困る衝撃を覚え(えー?おまえ、処女なんやろこんな展開あるん?)に少し面食らったが、「うん、いいけど・・・」とアワテテ答えると「あー良かったー、でも私を絶対、襲わないでくださいね!」と。エッ君が言える立場か?と思いながら、すこしだけ笑って言う可愛さにやられました。「どうみせようか?」と訊ねると、「そうーですねーと・・・」と戸惑うので「(散々ここまで言っといて恥じらうなよ!)と思い。「オマエが見たいんだから、おまえが降ろせよ!」と少し困らせようと座ってる後輩の前に詰め寄ると。「はい。」と答え、競技用のパンツに手を伸ばしきて、両手でパンツのゴムのとこに手を掛け、「いいですか?」とと見上げるので、うん、とうなずくと「じゃー失礼します。」少しだけモタツイたが迷いなく降ろされ、(オイオイ、あーマジカヨ、おろしてるよ、この処女ッコ!、空気にふれてるし)性的なドキドキは絶頂ですがあまりのセックスとは別のへんな緊張からか、おもいっきりティンコがチジコマッテテ、カッコ悪ーと思ってたら、触れそうな勢いで目の前で見ててた後輩が急に自分のカバンを手にするので、あっ恐くなった?逃げ出すのか?と焦ったら、カバンの中から、メガネを取り出し、「ちゃんと、見ないと!」と慌てて掛けてて、(コイツ、本当に見たかったんだ!)あまりにもの純粋差にやられ、「オレ、マジ襲わないから、納得するまで見ろよ!」と声かけると。はい!、と素直に答えてきてまじまじと眺めてて、「触ってみる?」と聞くと「えっ、良いんですか?」の返事にクラクラ。良いにキマッてんじゃん、そおして欲しいくらいだよ。そしたら、オレ以外の手が、持ち上げたり、裏返したり、シコッたり、ムイたりでもうー大変、「あのさーオレのコレはホーケーてゆうんだよ、ほら、ムケたりシボンだりするだろ?してごらん、ね!」と言うと触りながら、「あーこの包まれたとこから、出てくる直前がヤラシイです。あーこれが、ホーケーなんですね。」の言葉に昇天しそうでした。ティンコが最後のボスキャラ、最終形態になった時、「あー本当にこんな形なんですね!」の発言に「えー初めて見たんだろ、こんな形て知らないんじゃないの?さっきのほーけーとか何でしってんの?」と訊ねると「マンガでシルエットとかあるじゃないですか?後、小説とかの表現とか、ネットとかで・・・でも本物みたのは今日の先輩のが初めてですー。」あーなるほど、女の子も、知りたくて見たくて大変なんだ、おれもオンナのコの秘密の花園見たかったもんなーモガキ苦しむ位と妙に納得。性的なやらしさを、感じさせない、無垢な観察にいろいろと、ここが感じだよ、ここフェラでナメルト激ヤバなんだよ!とか色々教えてあげた。「あー気持ち良いー、オマエもオナとか、ひとりHするの?」と尋ねると、コクっとうなずき、「おれ
今日絶対コレ思い出してする!」と言うと「たぶん、私もする。と思います。」の返事。どんな風にするの?と訊ねると、それだけは、いえませんの返事。でも、するんでしょ?と聞くと、ハイ。「なんだよそれ!」でふたりで大笑い。なんか、爽やかすぎて、テェンション落ちてきてティンコが小さくなってきたのを見て「あーこんな風に変化すんですね!」と少年の様な瞳の彼女。「おちんちんて素朴で力強い感じがして、すごく好き、感動しました!」と後輩に言われおいおいそんなまっ直ぐな感想ゆうなよと。たじたじでした。