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2003/11/10 11:47:36
(Q3oMocM0)
初投稿します。
先日、金曜日出会い系で知りあった人妻28と初露出してきましたので報告します。(向かった先は○葉県の端っこの海が見える静かな町方面です。)
待ち合わせの場所にあらわれた人妻Sは、あらかじめ約束していた超ミニであらわれました。
スラリと伸びた足は、薄いベージュのガーターストッキングに包まれていて、私のスケベ心は一気にボリテージが上がり、挨拶がわりに助手席で綺麗な足を存分に堪能し、下着の上から割れ目にそってゆっくりと愛撫・・・。
じわじわ濡れはじめたところで車を発進。
回りには買い物客(待ち合わせが某駅前の為)いて、覗き込まれる程ではなかったけど何人かには見られたかも?という感じで、『恥ずかしい』と言うSの表情がとても素敵で、高まる胸の鼓動を押さえるのも大変でした。
初めに行なったのはM字開脚で高速の料金所を通るという、定番のようなもの。
彼女は恥ずかしく反対側を見つめていましたが、料金を払ってから、「じろじろ見てたよ」って言うと、妙に恥ずかしがっていました。
(あたりまえかな?)
走りながら目隠しをさせ、ローターを下着の中へ入れ、しばし、刺激を与えつつ走行。走行中隣の車が覗いてるよ、とか言い彼女がイキそうになるのを何度も止めてじらしながら、途中のパーキングエリヤで下着を取り上げてからトイレに行かせて、(スカートの裾からガーターの紐とストキングをとめたクリップが丸見え)じろじろと色々な人に見られながら歩かせ、売店ではついに恥ずかしさのあまり、「もうだめです」と訴える始末。
しかし、この位はプチ露出、ベンチに座りコーヒーを飲みながら少しづつ足を開かせ、トラックの運転手に立ち止まって凝視された頃にはピーク状態で、車にもどった時の彼女の股の間はビチョビチョの大洪水。
指で少し触れただけでも「ビクッ!」となり、ちょっとでもクリトリスを触ろうものなら大声を出してイキまくると思う程でした。
さて、目的地に着く前の段階で、静かな県道を走りつつ、色々な世間話から露出が好きになった訳を聞き、なにげに停まった信号で見つけた○○商店(雑貨屋)さん。
店先で見かけた大人しそうな30代のお店の人・・・。これは!?と直感!近くに車を停めて店内へ。
初めは彼女一人を歩かせ、後から離れるようについて買い物をする振りをする二人・・・。
あるはずも無いガーター用のストッキングがあるかどうかをかを聞かせ、親切に対応してくれた御主人が「ストッキングはこの棚にある物だけでね。」と案内をしてくれたその視線は彼女の足に集中している事を確認。
ここで初めて私が近いづいて、「そうですか?彼女のスカートと今日履いているのが合わないようなような気がして・・・。」などわけの解らない事をいい、私は先に店内を後にしました。
会話を交わしてから少しして、彼女のスカートを捲り上げて店内を後にし、彼女一人で店主しかいない店内を1週させて後から車に戻らせました。
お店から出てくる彼女の下半身は、けして多く無い秘部の毛をあらわにして午後一番の暖かい陽射しに揺れているように見え、もの惜しそうに店の入り口まで追い掛けてきて、彼女の後ろ姿をいつまでも眺めていた店主の顔がとても印象的でした。
戻って来た彼女言うには私がお店を後にしてから店主が後ろから追て回り、今にもレイプされるかと思った。と言っていました。
(ドキドキ状態)
しかし、この町は本当に静かなのです。
車もほとんど通らないし、人陰もほとんど無く、大胆になっていく彼女。
ついにはスカートを脱いでから、県道沿いの自販機にたばこを買いに行かせても大丈夫なくらいなれて来ました。
ゆっくりと買わせて私は少し離れてデジカメで連写して記念の撮影。たばこを取り出す時の後ろに突き出したお尻から割れ目にかけた部分の映像が今でもそそられます。
この後、数人の経験のない若者にバイブやローターでいじくり廻され、なんども果てる事になるとは想像つきませんでしたが、彼女いわく『もう、死んでもいいくらい感じてしまって、終わりの頃にはもう体が感じてどこを触られてもイキっぱなし』といって大満足でした。
その内容は、すでに長文になり皆様には御迷惑をお掛けしそうなので、この次に投稿します。
乱文にて、誤字脱字お許し下さい。