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2003/10/30 19:01:38
(6mcA9vsC)
ここって携帯からもカキコできるようになったんですね。今年三月の話ですがイイ経験だ
ったのでカキコします。 僕は三重の伊勢で営業をしてます。毎週定期的に尾鷲や熊野
にも行くんですが、そちらでの話。尾鷲の手前の町のドライブインでWCのあと車に戻る
と、目の前の長距離バスの停留所に若い女の子二人組。春休みなので私服だか、一人はデ
ニムミニに生脚。たぶん高校生。平日の昼間なので人気もないし、Rしてやろうか…なん
て様子を見ていたら、何と向こうから近づいて声をかけてきた!「すいませーん。これか
らどこに行くんですか?」『えっ、
熊野市やけど…』「本当ですかぁ~!(ヒソヒソ…) あの、私たちバスに乗り遅れて、○時まで
に熊野に行きたいんですけど、次のバスまで待ってると○時に着かないんですよー。で、よ
かったら熊野か尾鷲駅(JR)まで乗っけてって欲しいんですけど…」なんとJKのヒッチハイク
だった。『この車、後ろは荷台で座席ないから、狭いけど前になんとか三人は乗れるけど。
それで良かったらついでだしイイよ』「本当ですかぁ~!乗せてもらえたら何でもいいです
。やったぁ~」という感じで、熊野までの一時間半、思いがけないドライブは始まった。当
然運転席は僕。助手席
にはジーンズの娘。その間、僕の横にはミニの娘。ラッキーである。しばらく雑談をしなが
ら走らせる。聞けばやっぱり地元のJK。二年だそうだ。しかし話で気持ちをまぎらせてはい
るが、どうしても隣のミニから出ている生脚が気になる。しかも股間前面にスリットが入っ
ているため、パンツが見えそうなくらいまで太股がチラチラ。しかも無理矢理三人掛けして
るせいで密着状態だ。2,30分走ったころから車内が静かになってきた。助手席の娘が寝てし
まったみたい。『隣の子、寝ちゃったみたいやね』「アハハ。そうみたいですね」その会話
が引き金に僕の理性が
吹っ飛んだ!まず密着している太股にカーブ揺れに合わせ手で触れる。特に反応がない。【
どうせイヤがって降りようが知ったこっちゃない。困るのはコイツらだけやし…】と、覚悟
を決め思い切って彼女の太股に手を乗せた!「!?」あきらかにびっくりした彼女。しかし寝
ている友達を起こすわけでもなく、前を見つめている。これなら大丈夫かもと、大胆に手を
はわす。JKのピチピチムチムチの生脚。なんとも言えない!!彼女はただ下を向いて我慢して
いる。それならばとシャツの上から胸に手をやる。以外にも豊満だった。「いや、やめて…
」と小さな声。しかし
隣は起きない。そしてもう我慢の限界!国道をはずれわき道のスペースに車を止めた。チャ
ックを開け、ギンギンにおっ勃ったPを出す。「ヒッ、やだっ!」とさっきまでより少し大
きめの声。しかしそれでも隣は起きない。『ごめん、これ以上のことはしないから、じっと
してて』と言い、右手でO開始。左手は彼女のミニの中、パンツ越しに股間に触れた。しっ
とりとしかし暖かい感触。さらに指を中に進入。毛をかき分けクリに触れてやると、少しづ
つ脚が開き「あっ、いやx2」と甘い声になってきた。そうこうしてたらPも限界に近づき『
あっ、も、もう出る!
見ててお願い~』と同時にS!せめてもの詫びにと、彼女に掛からないようにした。この気
配に隣の娘も「ん?どーしたのー?」と起き出したが「ううん、なんでもないよ」と彼女の
フォローで再び寝てしまった。『ごめんね。最初からこんなつもりじゃなかったんやけど。
。。』と言い訳したら、「びっくりしたけど…乗せてもらってるし、ここで降りてもしかた
ないから…あれ以上変なことされたら分かんなかったけど…」と、それだけ言って黙ってし
まった。その後は普通に運転し、無事熊野に到着。寝ていた娘は「ありがとうございました
ぁ」と明るく挨拶して
くれたが、ミニの娘は黙って会釈していただけだった。ショックだっただろうなと思いつつ
、未だこのときのコトを思いだしOしています。嘘か本当かは勝手に判断してください。で
もこの事件をぜひカキコしたかったんだけど、PCないからずっと胸の奥にしまいこんでいた
んです。でもこのたび携帯からカキコできるようになって、たまらず書いてみました。長い
文章ですいませんでした。。。