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2003/10/21 14:56:23
(DVxGgKkI)
スクーターに乗って夕方の街を徘徊。勿論、ファスナー下ろしてチンポは出したまま。夕闇迫る街はスクーターで走ると、とても寒くてチンポも縮んでしまって、なんとも情けない状態・・・。それでも学校帰りのチャリンコ女子高生を見付けると、エンジン音を殺して暫く尾行、人気の無い道まで来た時に、私はユックリとうしろから近付いて「あのぉ~○×町はどう行ったら良いのですか?」と丁寧にお尋ねするのである。最初は少し驚いた様子だけども、スグに向こうも丁寧に自転車を停めて答えてくれる。でも少し薄暗くなってしまってるせいだろうか、私の丸出しになったチンポにはまったく気付いてくれないのが殆ど。そこで私は第二作戦に出るのである。私は「わかりました。どうもご親切にありがとうございます」と礼を言うと「あっ、それから、コレ見た事あります?」と我チンポを指差すのであります。すると最初はそこに何があるのか分からない様子で、少し顔を近づける感じで覗き込んでくれる。暫く目をこらして確認しようやくチンポだと分かった女子高生は顔を真っ赤にしながら走り去って行く。中には笑って走り去る子もいるし、「何ですか?」なんて言う子もいるし、「ギャ!変態っ」なんて言ってくれる子もいるし、「あっ~、見た事あります」なんて平気な子もいるし、目をパチクリさせて固まる子もいる。でも私はやはり、「変態!露出狂」なんて罵倒されたいなぁ~。 あっ!この前の子はジッと見たあと黙って走り去るのかと思ったらクルッと戻って来やがった、そんな予期してない行動に出られると私もその後の展開に不安になってしまい、私が慌てて退散してしまった・・・。今でもあの時、もし私が逃げなかったら、あの子はどうしたんだろうかと少し気になってしまうけど・・・。