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2003/10/15 17:29:30
(lLKhkYjm)
女装癖のある自分は、この前下の方同様に下着屋さんに行きました。そこは40代前半のちょい黒木瞳似の人がいて、ブラやショーツを見てると「プレゼントですか?女性のサイズ分かりますか?」と声をかけて来たので、照れながら「いえ、自分のなんです…」と言ったら、苦笑しながら「えっ、またまた~」と冗談だと思ったようでした。で思い切ってブラが欲しいからサイズなんか測ってもらえないかと言うと赤面しながら丁寧にトップとアンダーを測ってくれました。が当然胸など無いので「男の人に合うのはちょっと…」と困惑してましたが、薄青のB85のブラを買い精算を済ませるとホッとした様子でした。でこれを付けて帰りたいと言うと、また困惑顔になりましたが試着室をかしてくれたので、カーテンを開けたまま着替え、ヒモの長さはこんなのかな?とか聞きながら見てもらいました。「ええ…、いいと思います」と言いながらまたまた赤面してましたが、ついでに同色のショーツも欲しいと言うと、試着室まで持ってきてくれました。で目の前でズボンとパンツを一緒に脱ぎ、硬直した物を見せながら少しスケスケのショーツを穿きました。店の女性は固まったのか目をそらしもせず一点を見つめてましたが、似合うかと感想を聞くとハッと我にかえりつつ「おっ…お似合いですよ」と言ってくれました。鏡の前でお尻の食い込みを直したり、ブラのヒモを調節してると、少し落ち着いたのか「いつもこんな格好してるの?」「イッパイ下着持ってるの?」とかチラチラ股間を見ながら聞いてきましたが小さ目のショーツの上からハミ出た先っちょからは汁が溢れ出ていました。なにげにティッシュないですか?と聞くとピンときたのか「あらあら…」と言って箱ごとくれて先ばしりの汁を拭く姿まで見てくれました。ブラにショーツの格好で10分くらい話をして散々イチモツを見てもらい、ショーツ代を払い帰ってきました。帰る時にまた来て下さいねと優しく微笑んでくれて最高でした。