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2003/10/15 03:07:03
(8mU1DFum)
トリンプ(下着ブランド)の小さなショップで、
赤いショーツを買いました。親切にいろいろ私に説明してくれた店員さんに
私は女性下着は美しくて芸術的だと感銘を力説。これを着用できる女性が
うらやましいとさらに強調。あげくは、自分もはいてみたくてしょうがない
と言い、気に入った赤いショーツを買ったのです。支払いを終えると、
試着室を貸してくれと言って、戸惑う店員を無視して、試着室に入り、
即刻着用。店員さんをわざわざよんで、見た目にきつ過ぎて見苦しくは
ないかなどと、どうでもいいことを真面目に聞いて、恥ずかしがる
店員さんの真っ赤な顔に興奮。前からと、そして、うしろをむいて、
振り返って店員さんを見て、「どうですかねえ?」なんて白々しく
見せ付けました。私のPはもちろん、びんびん状態でした。
それでも、店員さんはいっしょうけんめい
私に「だいじょうぶですよ。ちょうどいいですよ」と言ってくれました。
けなげな店員さんい少々申し訳無く感じてしまったのです。。。
あと、もうひとつ、別のショップで、ショーツとキャミソールを買って、
またまた試着、というバージョンもあります。これは次の機会に
お話します。