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2003/10/08 01:34:45
(f.EqrNQx)
いつも通勤にH急K線を利用しています。大阪からの帰り、遅い時間になったとき、時々K駅で途中下車し、ホームの待合室でRを愉しんでいます。
K駅は乗り換え、連絡など乗降が多く遅い時間でも結構ホームに人がいます。でも、待合室があるのはホームの端の方で、そこから先の駅では改札に遠いのでRにちょうどいいぐらいの人数がウロウロします。その待合室は四周とも腰の部分がパネルで上がガラス張りの引違窓。中で椅子に座っていると外からは顔ぐらいしか見えません。その中でも人が多い場所からは出来るだけ死角になるよう、ホーム中央側の壁際に座り、電車が出て人がいなくなった時を見計らい、ズボンのファスナーを下げPを取り出します。ここからがミソなのですが、Oのオカズに用意しておいたHなコミックを取り出し、それを読みながらOに耽ります。もちろん外の人の動きには注意は払いますが、目標になる女性が近付いてきたら、本に没頭して気付かない振りをして外を通るときに見せる女性の驚いた顔を盗み見て悦に入っているのです。でも、気づいた女性はみんなすぐ引き返してしまうので、一瞬の楽しみです。中には気付かずそのまま待合室に入ってきて、慌てて逃げる人もいますが。(^ ^; それが先日、違う反応を見せる女性に会いました。いつもと同じようにPをしごきながら獲物を待っていたところ、20代前半とおぼしきOL風の女性が近付いてきました。ここぞとばかりPをしごくスピードを上げます。案の定、その女性は待合室の前で私の行為に気付き、慌てた様子でホーム中央に戻っていきます。しかし、違ったのはそこからでした。しばらくして、その女性がゆっくりとまた待合室に近付いていたのです。それも入口がある前の方ではなく、待合室の後ろ側に。私は鼓動が激しくなるのを自覚しました。
”もしかして、あの女、興味があるのか・・・・・・”
そう思った私は、下を向いて本を読んでる振りをしながら、注意深く彼女の行動を観察していました。彼女が待合室の真後ろまで来て、私の斜め後ろに立つのがわかりました。その時、電車がホームに入ってきてしまいました。乗り換えの人がみんな乗ってしまう電車です。多くの人が乗り降りします。
仕方なく、私は本とカバンでPを隠します。電車が出るまで顔を上げ、周りに人がいなくなるのを待っていたのですが、なんと彼女はその電車に乗らず、ずっと私の後ろで所在なげに立っているではないですか。私は確信しました。彼女は絶対私のOを見たいのだと。膝においたカバンを降ろし、再びOを始めます。ただし今度は後ろからでも見やすいように、少しPを寝かせ気味に、握る指も3本にして、彼女によく見えるようにしごきます。私は気付いていないという建前上、後ろに立つ彼女の様子をはっきり確認は出来ないのですが、絶対に見ていると確信していました。その後、電車を3本もやり過ごしても彼女はその場所を動きませんでした。そしてとうとう彼女の方が行動を起こしました。私の後ろに立っていた彼女が徐々に近づいてきてついにはほとんど私の真横というポジションに立ったのです。もう私のPは彼女からは丸見え、私の視界の端にも彼女の姿がはっきりと入っています。その状態でまた電車が1本通り過ぎました。私は自分の心臓の音が聞こえそうな状態になりながらも、ついに思い切って行動に出ました。彼女に声を掛けたのです。彼女を驚かせないようにゆっくり顔を上げ、彼女の方を向きます。彼女は少し戸惑った表情を見せながらも、顔をよそに向けただけでその場を動きません。
「そこ、寒くないですか?・・・・・・よかったら、中に入りませんか?」
彼女は迷っているのか戸惑っているのか、しばらく動きませんでしたが、おもむろに動き出し、とうとう待合室の中に入ってきたのです。どこに座ろうか、一瞬思案しているようだったので、私は思いきって隣に置いてあったカバンを降ろし、”ここ、どうぞ”と勧めていました。彼女も意を決したように、ゆっくりと近付いて私の右側に座りました。自分でもビックリしたのですが、隣に女性が座っているとRするのがとても恥ずかしく感じてしまいました。(^ ^; それでも彼女の期待に応えないわけにはいけません。ゆっくりと、またOを再開します。しばらく横目で私のOを見ている彼女の視線に興奮していた私ですが、思い切ってまた声を掛けました。
「興味・・・・・・あるんだね・・・・・・」
「・・・・・・・・・・・・」
「触ってみる?」
「・・・・・・・・・・・・」
彼女は何も答えません。でも、逃げるわけでもなく、Pをしごき続ける私の手元をじっと見ています。私はPをしごいていた右手をゆっくり動かし、彼女の左手を握りました。ピクッと反応した彼女でしたが、やはり逃げません。握った彼女の手を、ゆっくりとPに近づけます。私は両手で彼女の手を包み込むように、Pを握らせました。私が手の力を緩めても、彼女は柔らかく握ったままで放す気配はありません。私は左手で彼女の手を誘導しながら、Pをしごかせます。最初はゆっくりと、そして徐々に早くなっていくと同時に、彼女の指にも力が入ってきました。私は思いきって右手を彼女の肩に廻しました。彼女の肩がビクッと震えましたが、私のPをしごく手は止まりません。もう私の左手無しでも激しくPをしごいています。我慢できなくなった私は、肩に回した手で彼女の頭を抱くようにし、Pに近づけようとしました。
「・・・・・・ダメ・・・・・・」
柔らかい抵抗と共に、始めて彼女が声を出しました。さすがにいつ人が来るかもわからないところで、フェラまでは無理だったようです。その後は2人恋人のように寄り添い、電車を1本やり過ごしたあと、彼女の手でSさせて貰いました。ほとんどがコンクリートの床に滴りましたが、彼女の手とPの先に残ったものを拭き取ろうとティッシュを出しましたが、フェラをいやがった彼女が、Pを口にほうばり、綺麗にしてくれました。終わったあとは、お互い恥ずかしさで照れてしまいましたが、少し話もできました。彼女も以前から露出に興味があったようです。そういうパートナーもいないので、実行したことはないそうですが。もちろん私はそのパートナーに立候補し、TEL番を交換してその日は別れました。今週末、逢う約束をしています。
彼女とうまくプレイできれば、また報告します。