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2003/10/03 02:33:50
(AIk5k39u)
小生が当時利用していたポイントの一つ、某女子校が舞台である。昼休みになるとバス通りに面した廊下側の窓には可愛らしいJK達の暇を持て余した顔が並ぶ。当日のおかずとしてそのポイントを選んだ小生は例によって昼休みに行動を開始する。その女子校は更にいくつかのRポイントを持っており今回の舞台となるバス通り側を始め側面、そして裏側等多数のポイントを持っていたのだ。現代の様にネットで自分の性癖を公開する事のできなかった時代であるから同業者も少なかった様に思う。陰惨な事件も少なく学校側もそれほど変質者(笑)に対する警戒も薄かった…そんな時代背景がこの話しにはある。小生の方法としては、まず地図で女子校等のポイントを探し現場を訪れる。そしてR可能なポイントがあるかどうか、辺りをじっくりと散策するのである。前置きが長くなった。バス通りに面した学校側の向かいには一皮の住宅が並んでおりそれらを挟んで細い路地と団地、アパート等が点在している。アパートの二階通路に上がると一皮の住宅を挟んで女子校の三階が見える状況である。もちろん向こうからも丸見えであるがバス通りからは住宅がある為にこちらの様子は分からない。さて、十数人窓際にいるうちの一人を眺めながらPを取り出しOを開始するとさっそくフルB状態に達した。窓からぼんやり外を眺めているJKがすかさず気付いた様だ。ここで以前から考えていた作戦を行動に移した。手を振ってみたのだ。するとそのJK、騒ぎながらも笑顔で手を振り返してくれるではないか。直線距離にして30メートル程であろうか、表情まではっきりと読み取れるのだ。調子に乗った小生は14センチあろうかなかろうかと言う粗末な小銃を頭から押さえ付け反動で反り返らせたり往復運動を早めたり遅めたり、腰を突き出し大して立派で無いPを誇示して見せたり…窓際にはJKの大集団、その数優に50は超えていただろうか、黄色い歓声と大騒ぎである。しかも嬉しい事に応援付きで『お兄さん、カッコイイよー』等と叫んでいる。時間にして五分程であったと思うが、やがて我慢の限界に達した小生は数十人のJKに見守られながら大フィニッシュを迎えたのだった。何億もの子種が無駄死にである。感謝の気持ちを込めて手を大きく振ると『もう一度お願いしまーす』とアンコールまで聞こえてきたが、さすがに無理。股来るぞうと現場を後にしたのであった。この話しはもちろんフィクションである。良い子は真似をしてはいけない