部活中のJKが2人で校舎の周りを走っていた。私は学校の敷地の外側で金網越しにこの2人のJKが走ってくるのをR&Oしながら待っていた。すると2人のうち1人のJKが目の前の金網越しで立ち止まった。すると男子が近くにいたのにもかかわらず大きな声で私に向かって「チ○コ小っちぇ~、小っちぇ~チ○コ…」と罵声を浴びせてきた。私はこのハスキー声のJKの罵声を聞きながらその場でイッてしまった。しかし外がもう暗かったせいかこのハスキー声のJKは私がSしたことに気が付かなかったようだ。Sするところが一番見てもらいたかったのに。