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2003/09/24 11:42:05
(wTpB2VRh)
某高校の休み期間中の離れのテニスコートである。
ふと覗くと可愛らしいJKが三人練習中である。
面する道路は人通りも少なくしかも見晴らしが良く、人が来るとすぐに発見できるのだ。
こんなチャンスを逃す小生ではない。
みるとそろそろ終了の時間なのであろう、テニスコートの整備をしはじめた様だ。
おもむろにPを取り出しJKにアピール。
すぐさまに一人が気が付き他のJKにひそひそ話す。
ところが二人は先輩であったのか一瞬こちらをみた後、そしらぬ顔で用具の片付けを行う。
そそくさと物置の方へ向かうのだった。
最後に残った一人だけ(これが何故か制服なのだが)これが股、かなり可愛らしい。
一人佇み小生のBしたPに注目である。
その目が少女漫画の様にキラキラと輝いている。
そしてニコニコと微笑んでいる表情がとても可愛らしい。
暫らく制服JKは小生のOを鑑賞し続けるのであるが、やがて先輩に呼ばれたのか名残り惜しそうにその場を離れていく。
振り向きながらのその表情がやはりとても嬉しそうである。
やがて絶頂を迎えた小生はその表情をおかずにだらだらとS。
そして足早にその場を離れるのであった。
長居しない事、それがコツであろうか。
しかしあれだけ喜んでもらえるのはR冥利につきるというものである。
きらきらと輝く瞳がとても印象的であった。