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2003/09/05 23:41:21
(DcPhcNJF)
俺はとにかくオナニーを見てほしい。
俺のちんぽをみてほしい。
今日は女子高生に見てもらいたい。
私立がいいな。私立は見た目が上品だからな。
近所の公園を歩くと下校途中の女子高生。
制服からして日○女子か。
身長160髪は黒髪ストレートスカート短め紺のハイソックス。
顔は国分佐智子似だ。
ブラウスの膨らみからして胸はまあまあありそう。
「暇?」「...」「バイトしない?」「...」
「時給5000円」「えっ?」「俺の前で体育座りするだけでいいよ。」
女は頷いた。
公園の障害者用のトイレの入る。
「おっぱい大きいね。何カップ?」「C」
白いブラウスの膨らみとピンクのブラが透けていてそそる。
「おしりムチムチしてるね。」「うん。」
やや大きめのお尻。撫で回したい。
「脚きれいだね。」「ありがと。」
やや太目のふともも、ふくらはぎ、紺のハイソックス。
おれのちんぽはぎんぎん。
「じゃ座って。」「うん」
女が座る。
日○女子のスカートがひらりと捲れブラとおそろの
ピンクのパンティーが見えた。
俺もちんぽを取り出す。
女はちょっと照れ笑いを浮かべた。
俺は女の白いブラウスの膨らみ、ピンクのブラの透け、
紺のハイソックスに包まれたふくらはぎ、
むっちりとしたふとももにお尻。
日○女子のスカートから見えるピンクのパンティーを見ながら
ぎんぎんのちんぽをしごくとあっという間に発射した。