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2003/09/03 00:12:04
(8ryXa8cu)
今日 会社で大好きな女の子が書類を読んでいたので トイレでブリーフの
隙間から玉と竿を出して ズボンを穿いて(ズボンの中はぶらぶら状態で)
いつものように女の子が座っている右側に立ち世間話をしにいきました。
私は36歳 女の子はとても純情な22歳です
いつものように盛り上がって話をしているうちに予想どうり
ズボンの中も盛り上がり始めました
左側に寄せておいたので 女の子の目の前です
最大級に大きくなったところで
女の子も気がついたようです
私は 知らん振りして女の子の顔を見下ろしながら話をつづけました
もうどきどきでしたので声がかすれそうになりました
そこで もう一丁と 頭の中の天使がささやきました
私は「ちょうどその書類見たかったんだ」と言って
女の子が見ている書類を借りて黙って書類を見始めました
私は顔が見えないようにして 最大級のものをピクピクと
動かしつづけました
女の子は私が見ていないと思ったのか よーくピクピクを見てくれたようです
しばらくして「ありがとう」と言って 書類を返したときは
女の子は 顔をピンクに染めていました
これから毎日の仕事が楽しくなりました。