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2003/08/06 22:05:26
(JAV4yKRN)
日曜日の午後の話です。たまたま外出から部屋へ帰る途中、自分のアパート付近にエ○バの証人の女性二人が訪問活動しているのを見ました。急いで部屋へ帰り、わざとエッチビデオを観ているふりをして、来るのを待ちました。玄関のカギは掛けないでおきました。意識すると、なかなかチ○ボは起たなかったけど、案の定玄関をノックする音が聞こえた時にはもうビンビン。ノックの音がわざと聞こえないふりをしていたら、エ○バの女性は玄関を開けました。女性が「こんにちは」と言いながら玄関を開けた時、テレビの前でチ○ボをしごきながら彼女たちを見ました。一人の女性は「あっ」と言った瞬間、自分は立ち上がり、見られたかのように、こちらも「あっ!」と言いました。狭い部屋なので、このときビンビンに立ったチ○ボが彼女達のわずか2メートル目の前にあらわにされていたのです。年配のデブは「すみません。カギ開いていたので」といいながら凝視していました!もう一人は三十半ばの比較的いい女。年から嫁ではないはず。それはどうでもいいが、その女性も固まったかのように、ジット見てました。わずか数秒の出来事でした。「また来ます」と言い二人は帰りました。ここからが更に面白い。夜、その若い方の女性が本当にひとりで来たではないか!「昼はすみませんでした」と彼女は謝罪。しばらくエ○バの話を聞き、「玄関では」とあがるように促したらあっさりと部屋にあがりました。彼女その気で来たみたい。こっちはもうビンビン。一回り年上だけど、綺麗な部類なんだもん。コーヒーを飲みながら「大学を出てひとり暮らし」とか、初対面の異性とのごく普通の会話が進みました。彼女、足を崩すと更にビンビン。「エ○バの事はどうでもいいわ」と彼女。「昼間してた事、よくするの?」と彼女水を向けてきた。それからは自然な流れで。紙面の関係から割愛しますが、彼女きのうの夜も来ました。子供がなく、ずっと旦那さんとしていないとのこと。とにかく固いチ○ボが欲しくて、来るとすぐズボンを脱がし、しゃぶりつきます。もうすけべな彼女に弄ばれています。全くの破戒女です。