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2003/07/20 11:55:58
(hGTBc59P)
すねーくさんの投稿を読んでいて思い出したので、一年くらい前のことですが書きます。
たまたま飲み会帰りで、深夜ホロ酔い気分で乗り込んだタクシーが女性運転手でした。
年の頃は40代後半って感じでしたが、パッと見は地味でも何となく清楚っぽく、
もともと熟女に興味があった私としては十分すぎるほどのターゲットでした。
『どちらまでですか?』の声を聞くと同時に『このひとに見られたい。』と思いました。
乗り込んですぐ『お酒の帰りですか?』『不景気が長くて困る。』というような他愛ない
会話を続けながら、膝の上にカバンを乗せて隠した股間のチャックを
ゆっくり下げました。ゆったり目のズボンにトランクスでしたので、
難なくちん○を取り出すことに成功した後、車の揺れに合わせてカバンを微妙に動かしながら刺激し、ビンビンに
なった頃に、私から
「女性の運転手さんだと大変でしょう。変なやつが乗ってきたりしたら。」
と話題を振ってみました。すると
「そうなんですよ。怖い人もいますしね。中にはあそこ出したりする人もいて。」
と、願ってもない返事が(笑) そこですかさず
「そうなんだ~。先に言われちゃったから止めとこうかな。見せたかったんだけど。」
と言うと一瞬ルームミラーでちらっと目線をよこしながら
「また~。冗談ばっかり。」と笑っていますが心なしか緊張した様子。
「本当だよ。お姉さんみたいにキレイな女の人に見てもらうと興奮するしね。お金少し
多めに払うけどダメかな?」
「え~? ダメですよ。。。。。。困ったな。。。見るだけでいいの?」
「もちろん! お姉さんには何もしないからさ。」
すると、ちらちらこちらをミラー越しに窺っていた目元がゆるんで
「どこで見たらいいの? 運転しながらじゃ・・・」
と言われたので、手近な路地に止めてもらいました。そして彼女が後ろを振り返った瞬間、
私はカバンをどけて、ビンビンになったちん○を見せました。
「やだ。もう出してたの?」
とあきれた声で応じながらも、目はしっかりとちん○を見てくれています。
「よかったら後ろに来て、もっと近くで見て。」
と言うと、
「ちょっと待って。」
とわざわざ運転席を降りて、後部ドアに回り込んできてくれました。
ドアが開け放たれたままなので車内灯は点きっぱなしです。私はちん○をシゴきながら、
ドア脇にかがんだ彼女に見せやすいように体勢を変えました。
「すごいね。溜まってたの?」
「美人の前だからね(笑)」
「お兄さんたらうまいこと言って。」
「お姉さんぐらい美人だったら見飽きてるでしょ。こんなの。」
「そんなことないよ。もう何年もしてないし。こんな風にじっくり見るのは初めて。」
「イヤじゃなかったら触ってみて。」
「え~?」
っと言いながら手袋を外すと、まんざらでもない様子でそうっと手を伸ばしてきます。
軽く握られたところで、ちん○をぴくぴく動かしてみせると、
「やだ。動かしてる~(笑)」
と笑いながら、でも目線は外さずにしっかりと見てくれています。腰をかがめた姿勢に
疲れたのかすぐにその場にしゃがみ込むと、彼女の顔と私のちん○の距離は、ほんの
十数センチぐらいになりました。しばらくそのまま軽めにシゴいてくれてましたが、
やがて更に顔をちん○に近づけると、目を閉じて舌をちろちろ出しながら尿道口あたり
から舐め始め、とうとうパクっとくわえてくれました。これには私も、
「えっっ?! いいの?」
と聞きましたが、無言で頷きながらちん○を口に出し入れしている姿を見ていると、
もうガマンできなくなり、彼女の頭を押さえながら自分から腰を振ってしまいました。
時々上目遣いにこちらを見ては無心にちん○をしゃぶる彼女の、車内灯に浮かび上がる
白い顔と紅い口元を見ていると、ほどなくして限界になり、
「お姉さん。もう出そう。出るよ。」
と言いましたが離してくれません。とうとう彼女の口中に大量に発射してしまいました。
最後の一滴までしっかりと吸い出してくれた後、彼女は電柱の陰に行き口中のものを
そっと吐き出して、戻ってきながら、
「すっきりした?」
と、元の笑顔で囁きました。
自宅を知られたくはなかったので、家の近くで車を停めてもらい一万円を渡しました。
実際のメーターは6千円ちょっとでしたが、すごく得した気分になり、降り際に
調子に乗って
「今度デートしない? 今度はお姉さんのお○んこをいっぱい舐めてあげたいな。」
と言うと、
「それはダ~メ。じゃ、ありがとね(笑)」
と言ってそのまま車を発進させ、元の道を戻っていってしまいました。
後になって、運転手の名前表示を見ておけばよかったと少し後悔しましたが、酔ってて
そこまで気が回らなかったのが残念です。今ではいい思い出になっていますケドね。