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2003/07/18 19:29:38
(f5cgFoFW)
再度、六本木の深夜。 六本木の交差点付近は客待ちのタクシーでいっぱい。 容易に女性ドライバーを探すことができる筈のなのだが今夜に限って見つからず、30分ほど交差点付近をふらふらする。
やっと見つけ乗り込む。今まではPだけ出していただけだが、今回はズボンとパンツも下ろした。 そして、Oする。 もちろん彼女は運転に集中しているから、後部座席で客がパンツを下ろしてOしているなんて思わないだろう。しかも、走っている間は、何気に「こんな遅くまでやって、大変だね。」とか世間話をする。 家の近くまで来て、車を止める。ドアを開けると車内の電灯がつく。彼女は後ろを向いた時、いきり立ったPをOしている
私がそこにいる。一瞬、「やだー」と声を上げるが、電灯を消すためにドア閉めさせ、すぐさまお金を多めに渡す。『つりはいらないよ!だから見てくれ!』というと、「どうしちゃったの?元気ね?」と優しい言葉をかけてくれた。車内は2人きり。ちらちらとPを見てくれている。 車内にあったティッシュにS。 「ありがとう!」というと、「車から出るときにズボンちゃんと直しなさいよ!」だって。 今度は首都高の非難場所に止め、何とか触らせSしたいもんだ。