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2003/06/11 22:46:47
(v63G0vVC)
自分(29歳)の会社には男女共用のトイレが1つあります。そこはほとんど人がきません。たまたま小便をしに入ったら。おばさん(40代前半くらい)が小便器の水の出具合を点検していました。
「いいですか?」と聞くと、「どうぞ」といいました。一番奥の便器で最初は普通に小便をしていましたが。改めておばさんの存在を確認すると、もともと露出して見せたいほうでしたので、玉袋まで思いっきり出して、体制をななめにしておばんさんに完全に見えるようなかたちをとりました。
横目で見ると、おばさんは3つ離れた便器の検査をするふりをして、こっち(自分のペニス)をずっと見ていました。ちょっと興奮して半立ち状態になり、調子にのってしごきました。おばさんは、ちょっとビックリした様子でしたけど、さりげなく近づいてきました。
わざと見せているのを悟ってか、自分の隣の便器をまできて、わずか30cmくらいの距離でじっくり見入っています。そしてついにおばさんのほうから声をかけてきました。
「見て欲しいの?」
「もし、よかったら出すところまで見てもらえますか?」
「若い人の出すところを一回見てみたかったの。」「でも、本当に見るだけよ。」
その後、万一人がくるといけないので、個室にそのおばさんと入りました。
おばさんに便座に座わってもらい、自分はおばさんの20cmくらい目の前で、立った状態で、興奮してギンギンに勃起したチンポを思いっきりしごき始めました。
「亀頭がパンパンよ」と、おばさんが言いました。勃起した状態で15cmくらいでしたが、「旦那のより大きくて、太いわ。」とも言っていました。
その言葉にますます興奮にして、3分くらいで、悪いと思いましたが、おばさんの顔に濃いものを思いっきりかけてしまいました。「ああ、このにおい。」と変な言葉を発していました。自分は「ありがとう」と言って、自分で拭こうとしたところ、「いいものをみせてもらったせめてもの御礼よ。」と言うと、トイレットペーパーでいきなり握って、根元から絞りだしそっと拭いてくれました。
自分も結婚していることを告げると、おばさんから意外な言葉が出ました。「もしこんなおばさんでよかったら割り切って関係を続けません?」どんな関係かはその言葉からはわかりませんでしたけど、おばさんの携帯電話の番号のメモをもらいました。この続きはまた今度。