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2003/06/28 22:45:05
(KcqFHb4.)
夜の8時頃、帰宅途中のOLを狙って住宅街に続く道をうろついていました。
ちょうどそこは、公立高校の前でそのあたりだけは住宅が途切れていて、
なかなかいい場所でした。
そこに現れたのは20台前半のお姉さん風のOLと思われる女性。ヒールの
音をさせて家路に着こうとしていました。
私はジーンズのファスナーを前回にしてビンビンのPを取り出してしごき
ながら正面から近づいていき、
「すいません、出そうなんでティッシュもらえませんか?」
とお願いしてみました。
するとそのお姉さんは立ち止まってバッグの中からポケットティッシュ
を出してくれて、手渡そうとしてくれました。
ちょうどその時にに頂点に達した私は、精液を溢れさせながらお姉さん
を見つめると、向こうは私の射精に見とれてくれて、最後の一滴まで
搾り出すとこまで見てくれ、その後何事も無かったように歩き始めました。
残された私はもらったティッシュで後始末をしながらお姉さんにお礼を
言ってその場を去りました。
こんなにタイミング良く射精できて、しっかり見てもらって、おまけに
ティッシュまでもらったのは初めてです。