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2003/06/23 13:19:08
(OXf2Szfg)
だいぶ昔のことですが、隣町に小さい本屋さんがありました。
毎年8月頃になると、夏休みの間だけ高校生と思われる女の子が
バイトしてるんです。
平日の午後、暇つぶしに原チャリでその本屋に行くと
案の定バイトの女子高生が店番をしていました。
店に客は誰もいなくて、レジの横の椅子に座って漫画を読んでる
バイトの子だけです。
彼女の格好はノースリーブのTシャツに、ジーンズのミニスカートでした。
ブラジャーは薄っすらと透けて、ミニスカートから伸びた脚は太くはないけどムチムチでした。
レジの横にあるエロ本コーナーで何冊か見ていたが、彼女の太ももが
気になって、エロ本の裸の写真と彼女を交互に見ているうちに、ペニスは
ムクムクとなって短パンがモッコリと膨らんでいました。
ペニスをいじりたくてしょうがなくなったので、短パンの横から
勃起したペニスを出してオナニーを始めました。
最初彼女は気づきませんでしたが、しばらくしてチラチラと勃起した
ペニスを見るようになりました。
彼女が騒がないのをいいことに、ペニスを擦る手の動きを早くしました。
突然、彼女が組んでいた脚を開き始め、白いパンティーが見え始めました。
それを見たら、もう我慢の限界です。とうとう彼女めがけて射精して
しまいました。
彼女はビックリして立ち上がり、僕は「ごめん」とあやまって
一目散にその本屋を飛び出しました。
その後、そこには行ってませんが、少し後にその店はつぶれて
なくなってました。