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2003/06/05 23:09:05
(O6/VL/7Q)
に立ち寄る女子高生をからかってやろうと思ったのがきっかけでした。ネットの外人エロサイトでダウンロードした無修正画像をプリントし、さりげなく自転車のカゴや無防備に店外に置きっぱなしにしたバッグにちょっと見えるように丸めていれて反応をみていました。大半はグループなので、「なにこれー」「いやだー」ってなのが多い。気づかずに立ち去ってしまうのとか家に帰ってどんな風になるんだろう?
この前は小雨であまり女子高生の姿がまったくなかった。コンビににはバイトの女子高生が2人だけでなんかしゃべっているのが見えるだけだった。ふと見ると、店の脇に自転車が1台とめてあったのでその自転車のカゴに大量の写真を投げ込み、せめてびっくりする女子高生の顔だけでも見て帰ろうと買い物するふりをして店内に入った。さっきまでは気づかなかったが1人は背が高く、白いふとももがまぶしいくらい制服の丈を短くしたかわいい子だった。そいつが「じゃお先に」って店の奥にはいっていったんでもしやと思い、そいつが出てくるのを待った。運良く、あの自転車はそいつのものだった。すぐにカゴのなかの不審物にきづいたが、あたりを見回した後すばやくカバンにしまいこむと走り出した。公園の中を通り抜けてかえるらしく、公園の中に入っていった。おれは反対側の入り口に回りこみ、そいつが出てくるのを待った。トイレの前に自転車がとめてあるのが見え、おれはダッシュした。カバンとそいつの姿が無い、そっとトイレ(入り口が共用)入った。中から雑誌をめくるような紙がこすれる音がする。しめたと思い閉まっている個室をノックした。「コンコン」とノックがかえってきた。俺は男子側の入り口に立ちパンツを膝までさげPをしごきながらでてくるのを待った。水を流す音がしたあと戸が開き出てきた。手を洗っているときわざと音をたててこっちに人がいることを気づかせた。鏡に写っているそいつが見える。壁にかくれてこっちを見ているのがわかった。おれはPをしごきながら女子用の入り口に近づいた。また個室に入っていく音が聞こえた。「そんな写真よりこっちの本物みてよ」ってドアの前に立ちBしたPをしごいて見せた。カギをかける時間がなかったらしくドアは簡単に開いた。おれは顔がみえないように下半身だけ侵入しPをしごいて見せた。興奮が最高潮に達し、勢いよくSした。思わず「うーっ」と声が出てしまうほどだった。おれは急いでその場から立ち去り、公園の周りを車でながした。すこしたってそいつが自転車で出てきた、テイッシュでカバンを拭きながら。