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2026/04/02 16:05:32
(6RizGxBd)
僕がこんなコトで快感を覚えるようになったのは19歳の時です。もともと親の下着でセンズリしてたのが始まりで段々下着を着てしたいと思ってたんですが家では出来なくて就職して一人暮らしを初めて通販で買った下着を買いました。
初めて手を通し肩紐を掛けホックを止めるのに苦労しながらブラジャーが着けられた時もうチンポは硬くなっていました、そしてパンティを履く時には我慢汁が滲んできました。それ以来僕はアパートにいる時は下着姿で過ごし仕事などで
外に出る時はパンティだけ履いて外出するようになりました。少し寒くなってきたころ僕はパンストを履くようになりました。そんな時です先輩の女子社員の人のブラが背中に透けて見えた時です、黒いブラジャー僕は何か感じてしまい
仕事もないのに残評してみんな帰ったと思い女子更衣室に入り彼女のロッカーを探し中を見ると敗れた黒いパンストがありました。ゾクゾクしました、僕はそれを持って更衣室にある鏡の前でポケットからブラを出し付けて履いてみるとなんか嫌らしくて勃起してパンストの
上からチンっていました。でも気が付かなったんです、事務所に電気が点いたのを。更衣室の入口から.「キャ~」と言う声が聞こえそこには先輩が立っていました。僕は隠れようもなく手で身体を隠しましたがその姿を見られました。
先輩が「皆来て~」二人の先輩が来ました。3人で囲まれたんですが一人の人が「忘れ物取りに来て面白いもの見られたわ」どうも飲みに行った帰り忘れ物を取りに戻ったみたいでした、かなり酔ってるみたい、、、、、、僕は仕方なく
3人の前でセンズリしました。恥ずかしいはずなのにチンポは勃起したままでした。逝くとこまで見られました。散々バカにされ笑われ僕は泣きたい気持ちでアパートに戻りましたがさっきまでの光景を思い出すとまたチンポが硬くなってきたんです。
それが僕が女の下着を着てセンズリするのを見られる事に快感を覚えるきっかけになりました。公園を散歩する女の人や飲み屋街の路地でコートをはだけ下着姿でチンポをシゴクのを見せています。 ブラジャー、パンティすがたでする
センズリ堪りません.もう病気です。