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2026/03/10 20:47:39
(aetTFjr8)
家から少し離れたスーパー銭湯で、ちょっと印象に残るアカスリ体験をしました。
その日は平日の昼間でしたが、アカスリは意外と混んでいて「1時間後になります」と言われました。
仕方がないので、先にお風呂をゆっくり楽しむことに。
男湯をうろうろしていると、何人かの男性から熱い視線を感じます。
パイパン包茎おちんちんを隠すこともなく歩いていたからでしょうか。その視線のせいで恥ずかしながら少し勃起してしまいました。
私はゲイではありませんが、「見られること」に興奮してしまうタイプなのをつくづく再認識させられました。
そんなことをしながら湯船やサウナを回っているうちに、アカスリの時間になりました。
施術室に入ると、担当は大陸系の女性。
年齢は30代後半くらいでしょうか。スタイルの良い人でした。
私はタオルを当てて一応隠している雰囲気は出していたのですが、実際は高さが合っておらず、おちんちんは丸見えの状態。
女性は特に何も言いませんでしたが、視線はしっかり下に向いていました。
この店では紙パンツは使わず、自分のタオルで隠すルールだそうです。
これまで行ったアカスリは紙パンツの店ばかりだったので、少し驚きました。
言われた通りタオルで隠して仰向けになります。
最初は腰回りを広く覆うようにタオルをかけていたのですが、女性の手で「おちんちんだけ隠れる形」に整えられました。慣れている感じの手つきでした。
そして冷たいタオルで目隠しをされ、アカスリ開始です。
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施術はかなりダイナミックでした。
脚や股間まわりをこすられたり、シャワーをかけられたりするたびにタオルがずれ、おちんちんが出そうになります。
腕を持ち上げて体をこするときには、おっぱいに手が普通に当たります。
その弾力のある感触に、さすがに反応してしまいフル勃起。薄いタオルを持ち上げてしまいました。
こちらは目隠しされているので、女性がどこを見ているのかはわかりません。
ただ、完全におちんちんは完全に上を向いていたので、見えていたのではないか…と少し期待しています。
そんな感じで施術は進み、結局ぽろりすることもなくアカスリは終了しました。
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体を流し終わり、水浸しになった自分のタオルを絞っていると、女性のほうから声をかけられました。
「タオル、こちらで洗いますよ。石鹸もついてるから。」
一瞬考えます。
このタオルを渡したら、隠すものがなくなる。
……でも断る理由もありません。
むしろ願ってもない状況です。
僕は女性のほうへ向き直り、堂々とタオルを渡しました。
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話の流れとはいえ、今の私はパイパン包茎のおちんちんを隠さないまま、完全着衣の女性の前に立っています。
隠すためのタオルは、女性からの提案で取られてしまいました。
女性は視線をそらすこともなく、僕の丸出しの包茎おちんちんを見ています。よほど珍しかったのでしょうか。
ニヤニヤするでもなくタオルを洗いながらもじっと見ていました。
時間にして10秒ほどだったと思います。
短い時間でしたが、めまいがするほど興奮しました。
やがて女性は何事もなかったようにタオルを渡してくれます。
僕も同じように何事もなかった顔でお礼を言い、施術室を出ました。
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アカスリでここまでの体験をしたのは初めてです。
帰宅後は、結局しっかりオナニーしてしまいました。
また同じスーパー銭湯に行ってみようと思います。
最後まで読んでいただきありがとうございました。