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2026/02/28 23:32:38
(KB1mzKKi)
今でもオカズにしてますが、先月会社のワーケーションをし最終日は観光&ちょっといいホテルに泊まった時の話です。
最終が23時で閉まる直前にもう一回行って出た時に大浴場出たところに休憩エリアがあり、もう電気消されて暗くなってるのですがその奥またまたところに若い子(パッと見10代)がイヤホンしてスマホいじってることに気付きました。
自分はもう寝ようと通り過ぎたのだけど、少し酔いもあり、休憩エリアに併設されたトイレに入りビンビンにスタンバイして見せたくなりました。
ワーケーション中シコってなかったのとシチュエーションにもうはち切れそうです。
パンツを脱いで、浴衣で隠し(パンツはタオル入れてる袋に入れて)、明らかに怪しいけど隣のリクライニングソファーに座りました。
すでに怪しいけど、浴衣を捲り堂々としごきますが気付いてくれません。
そして、よく見ると可愛い子だったことと、酔いからめちゃくちゃ怪しいけど一度浴衣で隠して声をかけてみました。
俺「もう遅いけど大丈夫?」
最初聞こえてなくてえ?って感じでしたが繰り返して聞こえたようで答えてくれました。(超いい子でした)
女の子は親は寝てしまったけど自分はいつも遅いので眠れないこと、YouTubeが好きだけど夜見たら怒られるので部屋では見れないことからお風呂出た時に休憩所あったのを思い出しきたとか、でも消灯?時間なのか電気消されてしまったとのこと。
警戒心もないので、自分もYouTube好きだとか、その子の推し知らないけど知ったかして仲良くなりました。その頃にはややチンコ縮んでしまったので、その子にこんな夜中に女の子が1人でこんなくらい所いたら、変質者に襲われちゃうかもなので一緒にあてあげるよとか言って、安心してまたYouTube間始めたので扱き再開してビンビンな状態に戻しました。もうその頃にはパンパンに腫れ、カウパードロドロの状態ですがまた浴衣で隠します。
もうだいぶ仲良くなったので「この前◯◯(YouTuber)でちん凸のあって面白かったけど見た?」と降ると(作り話です)、見てないけど、ちん凸(配信者(女子)にテレビチャット繋いでちんこ見せつけ)は知ってることを確認。
チン凸して何が楽しいのか分からないとのことなので、男の人は見られるのが興奮するのだと説明。見るのなんで全然こっち(女子はつまらない)のに、なんて話になったので何歳か尋ねると高1であることが判明。露出狂や男子の見たことないか尋ねるとないとのこと。でも小学生の弟の朝立ちは見たことあるとのこと。
そこで、この流れなら!!とのことで見てもらえそうか探りを入れました。
俺「俺でも君みたいに可愛かったらちょっとドキドキするけど興奮するかもね」
女の子「いや、それはないでしょ(笑)」
俺「でも俺がさ、ほいって見せたらびっくりするかもだけど大丈夫そうだよね、へーとか。君そんなタイプな気がする(笑)」と、抵抗感を抑えるヨイショを入れてみる。
女の子「だって見てもつまらないじゃん、あたし全然ふーんです(笑)」
はい、来ました!これを引き出したかった。
俺「うそー、でもさ、なんか面白いかもね、ちょっとちらっと見せるから本当にふーんか実験しようよ」
女の子「恥ずかしくないんですか?全然あたしはいいですけど(笑)」
こんな暗闇でモゾモゾは怪しいからと、先ほど入った大浴場外の併発トイレ(今回は多目的)に移動しました。
この頃には、大浴場も閉まり、この時間帯にこのフロア自体に来る人はいません。
個室に便座に座り下を向き目をつぶってもらいます。で、こちらはギンギンになるまで扱き上げます。
で、あえて、
俺「ちょっと恥ずかしいのでちらっとね」とか言ったりして、いいよ、と伝えると顔を上げてご対面。
元々変態ちんこなのでパイパンで、そしてめちゃデカいです。
それを見た女の子は、「ま、うん、大丈夫だけど立ってない?」とニヤニヤしながら顔が真っ赤です。
俺「ごめん、なんかいざ見せようと思ったら大きくなっちゃった。オレデカいでしょ?」と聞くと
女の子「あんま見たことないけどデカいんじゃないですか?」とガン見。
そこで、ちんこを握り、握った手で輪っかを作り、こんくらい太いんだよ、と言ってその子の腕を今度は握ります、で、あ同じくらいかも、って言うと、え?うそー!と自分の手首を握りおもむろに握ってくれて、あ!本当だ、超太い!と大興奮。
また、もう一回握ってみて、とてを持ってくと躊躇なく握ってくれたので、手を上下に動かします。
俺「これが男の人のオナニー、すごく気持ちいいんだよ、あ!やばい」とか言うともう目が釘付けで凝視、鼻息も荒く
女の子「すごいです」と手を離しても続けてくれました。
こちらもたまらなくなり、女の子に俺だけずるいよ、ちょっとおっぱいいい?と言いつつ答えも聞かぬまま、浴衣の上からタッチ。やや硬い形も分かるおっぱいなのを確かめて、浴衣を左右に捲ると白いバラがこんにちは。
見せてと言うと背中ホックを自分で外しまた手コキ再開してくれました。外れたブラを上に持ち上げると小ぶりで綺麗なクリーム色の乳輪と真っピンクのぷくっと立った乳首がこんにちはしてくれました。それをゆっくり揉みながら乳首をコリコリすると身体を捻って、ん、と反応します。それを見てたら一気に限界に達し、はてました。
果てる時は、かけたら可哀想だと思い、自分の手で受け止めて、その後、これがセイシだよと見せてあげました。
足がガクガク、心臓バクバクです。
その後浴衣を互いに正して、トイレを後にしました。その子とバイバイする際に、実際どうだった?と尋ねるとすごい興奮した、実際は少し興味あったけど先っちょむけてるのとかすごい勉強になったとのこと。
今は彼氏いないけど、好きな人はいるらしいので、その子にも手でしてあげると喜ぶよとアドバイスして別れました。
本当に最高の思い出でした。