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2010/01/10 09:37:16
(aCEsFDJu)
まだ私が露にのめり込む前の、若かりしある日の事。
チムポから膿が出るようになり支部屋の泌尿器科へ行きました。
二週間程前に、テレクラで会った女に性病を移されたようだ。
さてまず初診の時の問診後、医師(男)が「では検査しますのでベッドで横になってお待ち下さい」と言うと、若いナースが来てカーテン越しのベッドへ案内された。
歳は20代前半で、かなり可愛い。
ナースは「ズボンと下着を脱いで横になってお待ち下さい」と言うとカーテンを閉めて退室。
私はチムポ丸出しでベッドに仰向けで寝て待った。
とりあえず皮を剥いといた。
そして医師とナースが来た。
医師は尿道に綿棒を突っ込みチムポの膿を採取。
その様子をナースは笑いをこらえるようにガンミ。
ほんの一分程度だったのと、採取の痛みで勃起する事は無かったが、ナースの表情はしっかりと頭に焼き付けた。
さて、抗生物質を渡され一週間後に再検査との事。
その間、性行為、尾奈二は禁止。
そして一週間後、再検査へ…
前回と同様、チムポ丸出しでベッドに寝て待った。
そして医師とナースが登場。
前回と違うナースだ。
やはり今回も若くてかなりの美人だ。
そして丸出しチムポを笑いをこらえるようにしながらガンミ。
その顔を見て、勃起しそうになりながらも、再検査はすぐに終わり、完治を確認。
残念ながらナースの前で勃起や写生は出来なかったが、さっそく帰り道、ナースの顔を思い出しながら公衆トイレで尾奈二開始。
一週間の禁欲もありすぐに放出。
しばらくの間、二人のナースをネタに、こきまくった。
そしてこの時以来、露に目覚めてしまったのだった。
ちなみに病名はクラミジアによる尿道炎。
テレクラ女はマムコが異様に臭かった。
皆様、異様に臭いマムコにご注意を…