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2010/01/05 15:20:13
(n3b1eVKC)
私は39歳のバツイチ。アパートで一人暮らしです。部屋ではいつも全裸で過ごしています。昨年12月の日曜日のことです。午後1時を回ったころ、ピンポ~ンとドアのチャイムが。とりあえず確認のため、全裸のままでドアの覗き穴から見ると二人の女性が立っていました。『どちら様ですか?』私の問いかけに、女性の一人が『本日は少しのお時間だけ、ご奉仕に回らせていただいております』との返事が。『布教活動ですか?』『はい、ほんの少し、お話だけさせていただけませんか?』 以前から一度、全裸露出をしたいと思っていた私にとって、願ってもないチャンスです。私の露出の虫は騒ぎ出し、すでにチンポもビンビン状態。『聞くだけならいいですよ』と答えながら、ドアの鍵を解除しました。『どうぞ開けて入って下さい』と言うと、ドアが静かに開き始め、私の目に二人の女性の姿が。見た目一人は40代後半、もう一人は30代後半で、二人とも清楚な感じの女性でした。全裸で反り返ったチンポをさらけ出した私の姿に、二人の女性の驚いた顔は今でも忘れることが出来ません。二人はしばらく固まったまま身動き一つしませんでした。はっと我に返った年上の女性が、冷静さを装うように話を始めました。しかし、時々、視線がチンポの方へ。その後ろに立っているもう一人の女性は、黙ったまま私のチンポをガン見です。二人の女性の視線を強烈に感じ、私はますます興奮状態に。もうどうなってもいいやって気持ちになって、ゆっくりとチンポを扱いてやりました。もう二人は黙ったまま目を皿のようにして見ています。『出るとこ見ますか?』と聞くと、二人とも小さくうなずいてチンポに釘付けです。私は手を激しく動かし続けて射精へ。白い精液が大量に飛び出しました。