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2010/01/01 23:02:46
(H2e.XFmp)
田舎に帰省中ですが暇を持て余しているので初Rに行ってきました。
車で30分程の場所にある某駅にて、ホームが女の子だけになる時をひたすら待っていると、1時間位経ったところでやっと準備が整いました!
JKらしき4人組がホームのベンチに座って電車を待っています(^-^)
ボクは駅から見えない場所に車を止めて、女の子達に向かい合う工場の隙間みたいな位置でホーム以外からは死角になる場所に行きました。女の子達との距離は10mくらいしかなくて結構近いです。
まず、コートの中でしごいてFBさせてから女の子の方を向いて立ちしょんを見せることにしました。線路脇のフェンスの隙間にチャックから出したPを差し込み放尿すると、すぐに気付いた女の子が一緒にいた子達に「ねぇねぇ、アレ!」ってボクを指さしてくれたので全員の注目を集めることができました。(ありがとう~)
反り返ったPから放物線を描いてほと走らせるボクを見て「うわぁやだっ」とか言いながらも嬉しそうな女の子達を前に出し切って、Pを振り持参したティッシュで亀頭を丁寧に拭くところまで見せていると、「あっち行こ~」と看板の裏側のベンチに移動して行ってしまいました…。
ムラムラ感を残したままなのは残念ですが、仕方なく帰ろうとしましたが、なんと、看板の隙間から女の子2人がまだこっちを覗いていました!!
他にまだ誰もいない事を再度見回してから、一気に下をズリ下げPをあらわにすると、女の子達に見せ付けるように腰を突き出し一気に扱き上げました、女の子達は結局4人全員とも覗いていてガン見しています。
女の子達に見つめられながらでは射精感の高まりを我慢出来ず、すぐに快感に包まれました。
再びフェンスの隙間にPを突き刺して…ドピュ!ドピュ!と射精する光景と、ドロッと精液を垂らすPを晒しながら気持ちよさと恍惚に浸るボク。女の子達の可愛いらしい反応も最高に嬉しかったです。
ピクンピクンとPを上下させてから、垂れ下がる精液をすくってチュルっと舐めるボクに驚いて、「うわぁマジ~?見た?」「自分のアレ飲んだよね」「キモ過ぎるし」「……………。」と、やり取りする声が聞こえてきます(^-^)
期待通りに喜んでもらえたし、変態へのピュアな反応がたまりませんでした。
やることやって冷静になったボクはPをだしたまま、ありがとう!と手を振って車に戻りました。
2010年の初Rは大成功!
良い年になるかもです。