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2009/12/06 06:28:20
(8wl3g1pV)
露出がエスカレートした話です。(どちらかというと置換?)
昨日、痴歯方面に向かう某線(JRではないです)に熟睡中の女子大生風の娘がいました。その車両にいるのは、私を含め二人きり。思わず彼女に近づき、顔の目の前、20センチくらいのところで、Pを引っ張り出し、しごき始めました。時々彼女の髪を匂いを嗅いだり、ストッキングの上から太ももを触ったりしても起きる気配なし。かすかな香水の香りとアルコール、タバコの匂いが入り交じっているのが泥酔振りを示しています。
左手はPをしごきつつ、右手は薄手のコート、ブラウスを突破し、ブラの上の隙間から乳首に到達しました。乳房は極上、乳首は心なしか段々固く立ってきたような気がしました。でも起きないんですよ!10分ほど楽しませてもらった後、間もなく人が乗ってくるであろう駅が近づいてきたので、左手のピッチを3倍速にしました。
まさに爆発寸前のその時、どういう訳か急に彼女が目を覚ましました。しかし外に飛び出そうとしていた私の分身は止まるわけもなく、彼女の髪、頬、首の辺りを勢い良く白く染めてしまいました。ものすごい量…
彼女の何が起きたかわからないような寝ぼけた顔は天使のようでそのまま見ていたかったのですが、急いで離れた車両に移動し、次の駅で飛び降りました。
気持ちよすぎて脚がガクガクでしたよ。