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2009/12/02 12:20:10
(Jsl8Mrl6)
ストレッチパンツでモッコリもかなり注目を浴びるんですが今回は電車内で超ローライズからはみ出した透けP見せに挑戦しました。
Pをリングで強制勃起させ超ローライズからはみ出したシースルーのショーツ越しに見せるんです。
限りなくモロに近いんですが下着を穿いているという言い訳にはなります。
とは言えかなりリスキーなので不要な視線を遮る長めのジャケットと鞄は必需品です。
狙い目である車両連結部の3人掛けシートにJC2人が座って参考書を見ながらお喋りしていました。
参考書を写メってる子はよく喋る普通のタイプでしたが、もうひとりの大人しい感じの子は睫毛も長く綺麗な顔立ちで少し翳りをおびた瞳をしています。
私は他の乗客側に鞄を持ち、吊革に掴まりながら彼女の頭上にある車内広告の文を読むふりをして上体を前に傾けました。
それにともなって自然に腰が彼女の顔に近づきます。
気がついてくれ…と念じながら微妙に腰を動かしていたら、参考書から目を離した彼女の視線が私のPに…。
はっ、としながらもその視線はPに釘付けになり動きません。
気の強い子ならキッと私の顔を睨むでしょうが、内向的な雰囲気の彼女は心の中で戸惑うばかりです。
(どうして…見えちゃてるの…大きくなってるみたいし…)
友達の話しかけにも生返事で参考書には目を向けません。
数十センチの眼前に勃起したPを見るのは初めてでしょうね。
安全な電車内ということもあり変態男を気味悪く思うよりも好奇心が勝っているようです。
時折参考書に目を戻して友達の話に相槌を打ちますが、しばらくすると視線はPに。
(さっきより膨らんだみたい…大人のひとのPってこんなになるの…)
上から彼女の表情を観察していると興奮して、先端部分が膨らみを増したのを自覚します。
さすがに友達も彼女の様子に気付いて顔を覗くと視線の先にPがあることが…。
活発で気の強い子らしくすぐに私の顔を見ました。
小声で大人しい彼女に何か話しかけましたが彼女は俯いたままです。
私はすぐ次の駅で降りましたが、最後まで大人しい彼女とは目を合わせず仕舞いでした。
とても可愛らしく羞じらいのある表情が忘れられません。